3/22 緊急出版のお知らせ

書籍「ガンに生かされて」 新潮社ウェブサイトで執筆を続けてきた飯島夏樹の連載
「今日も生かされています」が、多数のご要望をいただき
書籍化されることに決定いたしました。
タイトル『ガンに生かされて』(新潮社)として
3月22日(火)に緊急出版されます。

『ガンに生かされて』
著   者飯島夏樹
発 売 日2005年3月22日(火)
発 売 元新潮社
判   型四六版
ページ数224頁
定  価1,260円
ISBN:4-10-469402-9

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受信: 2005/03/12 2:02:23

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受信: 2005/03/12 12:29:28

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何度と無く書いてきました飯島夏樹さんの事ですが 亡くなる数日前まで連載として、新潮社で綴られていたコラムが 書籍として緊急出版されるとのこと・・・ 続きを読む

受信: 2005/03/12 19:21:24

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受信: 2005/03/19 15:21:43

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受信: 2005/03/19 16:15:40

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たまたま本屋に行ったら「ガンに生かされて」が発売日前にもかかわらず置いてあったので、すぐ購入しました。 ヘッドフォンをして曲を聴きながら、「ガンに生かされて」... 続きを読む

受信: 2005/03/21 0:42:12

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受信: 2005/03/21 8:34:47

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今朝、故・飯島夏樹さんの「がんに生かされて」が届きました。明日発売のはずなのに?そういえば、朝刊にも広告が載っていたな。反響が多かったので、発売日が1日早くなっ... 続きを読む

受信: 2005/03/21 10:16:02

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受信: 2005/03/22 11:00:06

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ガンに生かされて飯島 夏樹新潮社 2005-03-30by G-Tools 今... 続きを読む

受信: 2005/03/22 14:44:53

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『ガンに生かされて』 飯島夏樹 他にも買った人は居るだろう。 ある日TVで出会ってから衝撃を受けた。 こんなにも素敵な夫婦、家族、人... 続きを読む

受信: 2005/03/22 22:22:24

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『ガンに生かされて』 飯島夏樹 他にも買った人は居るだろう。 ある日TVで出会ってから衝撃を受けた。 こんなにも素敵な夫婦、家族、人... 続きを読む

受信: 2005/03/22 22:27:06

» 最近マイブーム [ダルメル日記から]
あーそうそう、始めに言っておきます。「マイブーム」が死語だって!?知  っ  て  ま  す  。ガラにもなく最近読書にハマっております。「ガンに生かされて」と... 続きを読む

受信: 2005/03/23 0:42:42

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あーそうそう、始めに言っておきます。「マイブーム」が死語だって!?知  っ  て  ま  す  。ガラにもなく最近読書にハマっております。「ガンに生かされて」と... 続きを読む

受信: 2005/03/23 0:43:13

» ガンに生かされて [紫苑の一人語りから]
タイトル「ガンに生かされて」 著者 飯島夏樹 出版社 新潮社 「天国で君に逢えた 続きを読む

受信: 2005/03/23 0:55:58

» 飯島夏樹さんの「ガンに生かされて」が発売されました。 [s@ku文から]
昨日は飯島夏樹さんの第二作「ガンに活かされて」(新潮社)の発売日でした。会社... 続きを読む

受信: 2005/03/23 11:05:33

» soul surfer [紫苑の一人語りから]
タイトル「soul surfer」(ソウル・サーファー) 著者 ベサニー・ハミル 続きを読む

受信: 2005/03/28 1:42:31

» 天国で逢えたら・・・ [ミエルの居心地のいい場所から]
昨日、プロウィンドサーファーの飯島夏樹さんが、天に召されました。 テレビのドキュメンタリーで彼と出逢い、 『与えられた運命を受け入れ、天命をまっとうする』と、... 続きを読む

受信: 2005/04/01 15:13:20

» 命の期限 [ミエルの居心地のいい場所から]
今朝、又、飯島夏樹さんの笑顔に出逢えました。 テレビの画面の中にいた彼は、やせ細った身体で唄っていました。        さくら さくら 今咲き誇る    ... 続きを読む

受信: 2005/04/01 15:13:41

» ガンに生かされて [『Boooooks!』月に50冊本を読む私の読書の記録、速読法を公開から]
タイトル:ガンに生かされて 出版社:新潮社 著者:飯島夏樹 価格:1260円 10万人に一人の珍しい肉腫。二度の外科手術と17回の入院生活。ガンの告知と余命宣告で、うつ病とパニック障害を併発。 そんな壮絶な人生を送った飯島夏樹は、2005年2月28日、この世を去り天国... 続きを読む

受信: 2005/04/11 15:20:30

コメント

7月になりましたね。
夏樹さんの訃報を聞いたころ、友人の父上も肝臓癌で
闘病中でした。
癌があらゆるところへ転移し薬と治療の影響で
痴呆症も発症しました。
友人を勇気つけるには、夏樹さんの本を読んで
癌にかかってしまった方と家族の気持ちを少しでも
感じることができたら、友人を傷つけずに
接することができるかもしれないと思いました。

本を読んで本当によかったです。
夏樹さんの勇気に感謝です。
わたしは、友人を傷つけずに接することが
できているようです。

投稿者: yuki (2005/07/05 20:46:34)

夏樹さん、天国はどうですか???夏樹さんが天国に旅立ってから、もう3か月が過ぎましたね。きっとあの笑顔でいっつもみんなのこと見てくれているでしょうね。
この3か月の間私もいろんな事があって落ち込んだりしたけど、そんな時はいつも夏樹さんの事思い出して元気もらいました。ありがとうございます。
たぶんこれからも夏樹さんには沢山助けてもらったりすると思います。よろしくお願いします!

投稿者: かおり (2005/06/15 11:30:40)

こんにちは。

先日66歳の父が「肝細胞癌」で亡くなりました。

葬儀の後、バタバタと日々の生活を実家で過ごして
いる間立ち寄った本屋で 夏樹さんの本に出会い
ました。最初は父と同じ病気で、父が最後まで
最後までつらかった闘病生活を振り返るようで
つらいかな?と思ったのですが、現実、父が
亡くなるとはおもってもいなかった私には、父が
どんな気持ちでいたのか、今もですが理解できない
自分と向かいたく、この本を手にしました。

「つらくなるよ」と主人にも言われました。
正直何度も読むのをやめようと思いました。
妹も母も「読みたくない」といいます。こどもが
まだいない妹と母はずっと父に付いていましたので
父が苦しんだり痛がったりする姿をみていましたが
こどもがいる私。遠くに住む私は、父の看病をする
日々はあまり長くなかったんです・・・というか
看病をする暇もなくあっと言う間に亡くなってしまい
納得いかない事ばかりでした。確かにセカンドオピニオンを受け入れない父と最後を迎える病院に移るまで
父の病状を把握できなかった家族。移ってから、父がもう手のつけようがない状態になっていた事に愕然と
しました。

父は最後は母と4人の子供とその夫や妻、7人の孫に囲まれて亡くなりまいした。治療の途中で、「前の病院では内科的な治療はしてくれていなかった」というのを聞いたり、突然病状が悪化したり、なにがなんだかわからない状態でした。本当に前の病院に文句の一つも言いたいところでした。ただいえるのは言ったところで父が戻ってきて、元気になるわけじゃないです。

でも「ガンに生かされて」を読むと、父がたどってきた病状がすごくわかり、頑固だったけど、我慢していたんだなとか、こんな時こんな事思っていたんだなとか思うようになれました。

何度も何度も涙で読めない日がありました。
今もまだ1ヶ月もたたないので、つらい日々ですが、
夏樹さんが残したもので私は父の声を少し聞いたようで、それで書き込みしました。この多くの書き込みの中で私の書き込みが読んでもらえるかはわからないけど、つらい日々、なにか父のことを書き残しておきたくてかきました。

最後はちょっと痙攣などして、びっくりしましたが、
静かにゆっくりと眠るように天に召されました。

夏樹さんと会っているでしょうか?
私と同じ年です。夏樹さんは・・・・・
結構頑固ででも人には人情厚いひとですから、
「おじさん、娘さんが書いていたよ」って
話しかけてください。

父の声、ありがとうございました。
そして父もそうですが、夏樹さんのご冥福
心からお祈り申し上げます。

投稿者: りつこ (2005/06/03 16:48:27)

DEAR 夏樹様
時間が過ぎるのは"あっ"というまですね。
ハワイ時間だと、今日は月違いの命日ですね。
天国での生活は快適ですか?
話は変わりますが、僕はまだ、を読みきれていません。ゴメンナサイ...
なぜだろう?
ただ最後まで読む勇気がまだないだけなんですけどね!
今は、自分が納得してラストを読める様
"日々努力"と言いたいですが、いまだ
さまよいあるいています。
たぶん7月のはじめ頃には、全て読めると思います。
"予定は未定ですが"
読みあげたら、また-勝手な-メールを送ります。

追伸
夏樹さんもB型で何故かうれしかった男より

投稿者: = kaz kaz = (2005/05/29 2:27:38)

友人から「ガンに生かされて」の本をプレゼントしていただき大変感動しました。私はテレビを見ていませんでしたので早速「天国で君に逢えたら」を購入して呼んだり、このホームページをくまなく見たりして感動を深めています。

 放映されたテレビを何とかして見たいと願っています。
 再放送の予定はあるのでしょうか? 
 あるいはビデオテープを購入する事が出来るでしょうか?
 どなたか教えていただけたら嬉しいのですが・・吉﨑安喜子

投稿者: 吉﨑 安喜子 (2005/05/28 19:26:20)

この本、買いました!!前に夏樹さんの『天国で君に逢おう』
のTVを見てから気になって本『天国で君に逢えたら』
と『ガンに生かされて』買いました。。読むと悲しいです・・

投稿者: suu (2005/05/09 18:17:54)

 四十九日が過ぎましたね。
今でも1週間に1度のペースで3/13に放映されたドキュメンタリーを見ています。見る度に自分の気持ちの変化に気付きます。
寂しさでいっぱいだった当初、今は素晴らしい生き方や笑顔に見習うべき所が沢山あります。そんな発見を嬉しく思います。
晴れ渡る空を見上げて微笑んでいます。
ご家族の皆様も気持ちの置き所が少しつづ変ってきているようにと願います。

投稿者: M.K (2005/04/22 12:43:41)

今日も生かされてます、読ませていただき夏樹さんの生きる力を頂いていたことに気づいています。突然閉鎖された事に対する受け止め方も、それぞれ違っていて当然なんだと思います。それは、そう思っているあなたと、夏樹さんの心とのコミュニケーションが作り出した物ですからとうぜんです。
 もしも、成功しただけのサーファーのホームページだったらこれだけ多くの人たちに影響力を与えたのでしょうか?
 今日も生かされてます、は 今日もガンと闘っている夏樹さんがいて、それを読んでいるあなたがいた、から成り立っていたとはおもえませんか。
 そのこころの交流によって、生み出されたあなたの心に沢山の宝物があるんです。元気をいただきました、生きる勇気を、優しさを・・たくさんの宝石が、それこそが夏樹さんが、今日も生かされてます、を命をかけて続けた理由なのではないでしょうか。
 そしてこのブログにも、夏樹さんのマジックが・・
 
 夏樹さんのご冥福お祈り申しております。

投稿者: ムーンライト (2005/04/17 13:36:14)

この日曜日、待ちに待った追悼編の放送があった。まずは放送をしてくれた長野放送さんありがとう。久しぶりの夏樹さん、すごい延命力に頭が下がります。先日出版された『ガンに生かされて』を私は購入し、全部、一気に読み切ってしまいました
。あなたが身体の調子など、事細かに書かれていたので、その様子が手にとるように感じていました。私も今は深刻な状態ではないにせよ、いつも再発、転移の恐怖が頭から離れないでいる身です。私にもあなたのようにいつか天国からの切符が早かれ遅かれくるのです。夏樹さん、教えてください。あれほどの状態になってもりっぱに最後まで生きる方法を。最後まで勇気のもてる方法を。私には自信がありません。けれど、あなたの
生き方に少しでも近つきたいと思いました。
私が落ち込んだりしていたら、身も知らない私にも、安らかな天国行きの切符が届くように、配慮して下さいね。

投稿者: byまんまのおばさん (2005/04/12 21:24:32)

失礼な言い方かもしれませんが
飯島夏樹氏にはまっています。
個人的には腹水で苦労されているところが
8年前、癌で亡くなった兄に重なります。

不謹慎は重々承知ですが
飯島夏樹氏が残した続編というか
遺稿を期待して待っています。
新潮社様、今後の続編について
ご計画等あればご教示下さい。


投稿者: 頑張れタマキ君! (2005/04/12 1:22:53)

今日TVを見て投稿させていただきます。家族の大切さ、ありがたさ、生かされているということ、、、色々と考えるきっかけになりました。私も夏樹さん、そして夏樹さんの家族のみなさんのように生きることができように日々大切に楽しく生きたいと思います。本当にありがとうございました。

投稿者: aki (2005/04/10 18:03:48)

病院の売店に「ガンに生かされて」がおいてありました。病院という場所にあってか本屋さんで見た時よりもタイトルに重みを感じました。一人でも多くの入院なさっている方たちに見ていただけますように・・・と心の中で願いました。私の子供(3才、5才)がもう少し大きくなったら読ませようと思っています。今はまだ2冊の本を見て「これ、ママの大事な本なの?」と聞き「そうだよ。二人がもうちょっと大きくなったら読もうね」と言ってるだけですけど・・・その日まで大切にとっておきます。
夏樹さん、アロハオエ!

投稿者: めぐみ (2005/04/05 18:37:33)

”ガンに生かされて”、読み終わりました。”今日も生かされてます”は、途中までしか読めなかったのですが、そのときの文章を思い出しながら、読み進めました。ドキュメンタリーを見て、涙が止まらなかった私は、すぐ子供たちにも見せました。最後まで生きようとする夏樹さんの姿に何か感じ取ってほしかったからです。
うちも、10歳、9歳、7歳と三人の子がおり、どうしても夏樹さん一家のお話が他人事ではなく、もしかしたら私たち家族にも起こることかもしれないのだと強く思いました。
だから、1日1日大切に、皆に感謝して生きていかなければならない・・なんて思うのでした。
私の住む北海道でも”天君”は、とても読まれているらしくランキングにも上位に入っていて、うれしくて記事を切り抜いたりしています。
昨日行った大型店の本屋さんには、”天君”と”ガンに~”が並んでディスプレイされ、それも一番いい場所にあってうれしくなりました。ちょっと曲がっていた陳列を直してきてしまいました・・。
みんなに夏樹さんのこと知ってもらえたら・・と願いました。
これからも、夏樹さん家族の事を忘れず私も生きていきます。
そしてご家族が平穏に過ごせますようにお祈りしています。

投稿者: satomi (2005/04/02 8:31:34)

世界にはこれだけ多くの人がいて、これだけたくさんの言葉があふれていても、その生き方に大きな影響を受けるような人物や、心の奥底まで染み渡るような、ずっと大切に胸にしまっておきたいと思える言葉に出会えるチャンスというのはそうあることではないと思います。
だから私は、飯島夏樹さんに、『今日も生かされてます』に出会えたことに感謝しています。こんなにたくさんの大切なこと、優しい気持ちを与えてくれる言葉に、私は出会ったことがありません。決して本を批判している訳ではありません。ただ、あの日々綴られた言葉に救われた人間がここにいて、その言葉との再会を心から待ち望んでいるんだということをお伝えしたいのです。
先の金曜エンタの番組内ナレーションで、ご夫婦についてこのように語られていたのが印象的でした。『運命的な出会いだったのではなくて、2人に、その出会いを運命的なものにするチカラがあったんのだ・・・』そして、確かに私も夏樹さんの言葉からチカラを与えられ、教えられました。
うまく言えませんが、どうかこの想いが届きますように。


投稿者: あんこ (2005/04/02 2:28:21)

昨日いとこが腎臓に癌のあることをお医者様に宣告されました。
最悪の癌・しかもすでにあちこちに転移をしているそうです。
本人には告げられていません。年老いた彼の両親のみ事実を告げられたそうです。
いとこ本人が夏樹さんの番組と出会っていてくれたなら。
夏樹さんの本を読ませていただいていたのなら。
きっと彼も自分のこれからの運命への受け止め方や考え方が
少しは光を見出せることができたのでは・・・と思いました。
せめて周囲の人間たちが、彼を受け止め支えあうことができるよう、努力をしようと考えることができたのは、
やはり、夏樹さん、あなたのおかげです。

投稿者: miyabi (2005/04/01 11:42:49)

 夏樹さんが天に召されてから約1ヶ月が過ぎました。
寂しくて気持ちの整理がつかず、胸が苦しくて涙が出る日々でしたが、
少しづつ回復してきました。今は、本屋さんに並ぶ夏樹さんの本や、空を見上げて微笑むことができます。いつまでも悲しんでいてはいけないですね。前に前に進んで過ごしていこうと思います。
何かに迷ったら、夏樹さん家族のビデオを見て、本を読んで。

投稿者: M.K (2005/03/30 16:28:21)

4月1日、ハワイにいきます・・・夏樹さんが感じていた風に吹かれて、夏樹さんの言葉のひとつひとつを思い出してきます・・・

投稿者: Rie (2005/03/30 15:24:30)

トラックバックの「soul surfer [紫苑の一人語りから]」を書き込んだ、紫苑です。

管理人様、申し訳ありません、こちらのシステムの不調で、3回も同じトラックバックをしてしまいました。
できれば、2つは削除していただけますでしょうか。
お手数をおかけしてしまって申し訳ありません。

投稿者: 紫苑 (2005/03/30 0:58:19)

大切に読んでます。心の中の夏樹さんの日記と今手元にある2冊全部宝物です。あっ録画したビデオもです。
夏樹さん、寛子さん、新潮社さん、サニーサイドアップのスタッフ方すてきな宝物を与えてくださってありがとうございます。
今までにも何度も書き込みしましたが、やっぱり感謝の気持ちが今も溢れています。

投稿者: nao (2005/03/29 18:54:49)

「ガンに生かされて」を読みました。新潮社さんありがとうございます。本当に良い本になっていて、ホッとしました・・
 「天君」ともネット上の「今日も生かされています」を比較する必要も、ないです。夏樹さんが一番書きたかった、心がちゃんと伝わってきます。
 奥の深い本だと思います。単なる[ガン末期患者]ではなく、人間として大切なことを訴え、考えさせてくださっています。
 「ガンに生かされて」が、むしろ正直なリアルさを持っていると私には思えます。
 できれば、何冊も多くの人たちに贈りたい本です。

投稿者: 天友 (2005/03/28 21:48:20)

「今日も生かされています」は最後まで読んでいたのですが、本でもじっくり読みたいと思い購入しました。
意外で、良かったと思ったのが奥様による付記です。
亡くなったことがショックで動揺してしまって
できれば最後の様子が知りたいなと思っていたので
真っ先に付記から読ませて頂きました

残念だったのがニックが書いた(?)文がなかったことです。笑
連載された文章は膨大な量だったと思うので活字にならなかった分も相当あると思います。
できましたら、その載らなかった文をもう一度ネット上に復活させて頂けたらと思うのですが。

天君と同様に「ガンに生かされて」もじっくりゆっくり何度も噛み締めながら読ませて頂いています。
東の空に向かってありがとう!と。

投稿者: カヲル (2005/03/28 13:39:21)

今日一週間ぶりに来てみたら、大変なことになっていて驚きました。私は、「今日も生かされています!」も「ガンに生かされて」も共に大切に思っています。私は、編集者のかた、関係者の方には、あの短期間で私たちの手元に届くように出版して下さったことを感謝しています。なにより、夏樹さんが「やりとげた~!」と感じたこの一冊ですものね。

もちろん、辛口の意見を言ってくださる方がいらっしゃるからこそ、世の中が動いていくこともあるので…私は一概には申し上げられませんが…。そういう私も、「今日も生かされています!」がもういちど読みたいという一人だからです。両方、夏樹さんの大切な作品だと感じているからです。

だから、私も、気長に待ちたいな。おおらかな夏樹さんと、きっとまた出会えることを信じています。

なにより、ご家族が、心を痛めるようなことにだけは、ならないでほしいと思います。
ただでさえ、大切な人が天に召されるのを見届けたばかり。心労もあることでしょう。その中で。。。夏樹さんの原稿を整理して、世に届けようと頑張ってくださっている寛子さんを思えば…。「あせらず、ゆっくり」「思いやる心」これも夏樹さんが教えてくださった大切なことなのではないのかなと思います。

投稿者: Aiko (2005/03/28 4:15:18)

「ガンに生かされて」を買い、今読んでいます。私にも同じくらいの子供がいます。愛するお子様、奥様を残して天国に旅たたられること、本当に心残りであったと思います。けれども夏樹さんが一生懸命生き抜く事の大切さを教えてくれたことはご家族にとっては、何者にも代え難い大切な遺産ではないでしょうか。私も1日一日を精一杯生きて、子供達に恥じないようにしたいなと思いました。
この2冊の本はいつまでも宝物として持っていたいと思います。(主人は今『天君』を読んでいる最中です。)
 PS  私もホームページが閉鎖されていて、とてもショックでした。本と読み比べたかったのに…

投稿者: しままま (2005/03/26 21:38:33)

夏樹さん ありがとう・・・

あなたの事が心に刻まれて 

なんともいえない感じで 残っています・・・

たくさんの事を教えてくれてありがとう・・・

心の中で『今日も生かされてます』は生きています。

あたしのイチバン 大切な人と一緒に
(夏樹さんの事を教えてくれた人ですが)

あなたの想いを 受け継いで生きたいと思います・・・

天国から 見守っていてくださいね

投稿者: 優・・・ (2005/03/26 21:26:33)

megurinさん、その通りだと想います。
代弁して下さってありがとうございました。
私たちは、覚えています。
夏樹さんがS子姉さんと美味しいスープをすする場面がスッと心におもい浮かぶじゃありませんか・・・・。
夏樹さんが、三男三ミリのたまきくんから、「オヤヨウ。」と、挨拶されて、微笑む様子がすぐにおもいだせるじゃありませんか・・・・。

「今日も生かされてます。」は、私たちの心に「生きてます。」
夏樹さんが感じた風を・・・。あのパンチボールの丘から吹く心地よいサウスウインドを・・・。

思い出しましょう。
覚えておきましょう。

いつか・・・。
また、本当の夏樹さんに逢えるまで。

投稿者: 匿名 (2005/03/25 21:28:25)

「ガンに生かされて」読みました。正直言ってショックはあります。色々な方のコメントを拝見し、どれをとってもそうそう・・・と納得するものはあります。でも忘れてならないのは「今日も生かされてます」は今でも私たちの心に鮮明に残っているということ。ニックとの対話、グランマのこと、何度も見ることのできたきれいなレインボウ、よくランチを食べに出かけた市場、選手時代の思い出話、よく登場する生活音(兄弟ゲンカ、夫婦の会話・・・)etc・・・どれをとってもとても心に残っています。もし今後「今日も生かされてます」が数冊にわけて出版されようが何年かかって出版されようがすべて購入したいと思っています。皆さん、気長に待ってみましょうよ。
のんびり、のんびり・・・

投稿者: megurin (2005/03/25 19:36:49)

ニック  たくさんの人が彼の本を読んでくれてうれしいね。
手紙屋  本当だね。
ニック  僕の事も憎まないで懐かしがってくれる人もいるし。
手紙屋  人それぞれの考えは違っても、思いを込めて読んでくれ
     ているんだから、彼も嬉しいと思うよ。
ニック  ボクと彼の事や君との事も本になるかなァ
手紙屋  いつか彼が言ってたじゃないか本は子供と一緒で成長し
     していくって。のんびり、のんびり、いい本にして
     彼の残したものが、長く人に愛され読まれる事が一番だ
     よ。
ニック  そうだね。君はまだ彼のメッセンジャーをするの?
手紙屋  もちろんだよ。彼が望んだその日まで、永遠に
     メッセージを運び続けるよ。たまには彼の背中の白い羽
     一枚こっそり頂いて、なにげなしにおいたりしながらね
ニック  君がそうしなくても、彼のことだからやたら
     撒き散らして、「しまった」なんて言いながら生えて
     くるのを今か今かと、待つようなことになったりして。
手紙屋  言えてるなァ


なんとなく、そんな会話が勝手に浮かんできます。
お叱りのないように、コメントのひとつとしてですから。

投稿者: 妄想 (2005/03/25 18:15:35)

「ガンに生かされて」読ませていただきました。追悼番組の予定をまだ見ていなかったので、この本で早く夏樹さんに会いたい、夏樹家族に会いたいと思って昨日、予約していた書店に猛ダッシュ!2時間ぐらいで一気に読み終えてしまいました。表紙を見たとき、なぜだか涙が止まらなく、なかなか頁を開けることができませんでした。やっと会えた。 内容は、一人一人感じるものが違うと思うので、そっと心にしまっておきます。いまだに思う疑問なのですが、一度もあったことももない夏樹家族。そごく親しみを持ってしまった私。ハワイに行って本当に会いたいと思うほど。寛子さんは、今どんな気持ちなのでしょうか。あなたの笑顔は、本当の幸せを運んでくれる力があります。その力を、これからも夏樹さんと一緒に発揮してほしいと、本を読み終えた後感じました。海に行けば夏樹さんに会える!親が一人増えたみたいに心強くなりました。

投稿者: 22歳 (2005/03/25 11:42:08)

批判も意見のうちなので、本の対してそれぞれがどのような感想をもつのも自由だと思います。ただ、あまりに感情移入をしすぎるのもどうかと思います。夏樹さんは読者にとっても大切な人であり、人生に影響を与えてくれた人であることは間違いないですが、夏樹さんが本を残そうとした思いの中には、愛する家族が将来生きていく糧を残しておきたいという現実的な愛情もあったことは事実だと思います。「今日も生かされています」を終了したことも、本を出版した以上は、それも決しておかしいこと、批判されるべきことでもないと思います。私達にとっては、一人のヒーローとして夏樹さんを尊敬していればいいけど、夏樹さんは、自分がいなくなってからの家族の将来こそを一番に思いやっていたのではないでしょうか。。

投稿者: ゆう (2005/03/25 10:45:49)

本の中で寛子さんも書いていましたが、夏樹さんは、寛子さんに厚さ1センチくらいにもなるほどの遺書を残してくれて、
子供の育て方で悩んだ時には、誰に相談にいくとよいとか人生に悩んだときは聖書のここを読みなさい。。などなど、事細かく書き残してくれている。。と。そして、夏樹さんの残してくれた何冊もの本は、将来子供達が生きていく上で、彼らの道しるべになってくれると信じているとも書いてありました。
夏樹さんの本は、ご家族にとってすばらしいものであり、納得できるものであれば、それが全てだと思います。
多分、ご家族にとっては、これからがある意味大変だとも思います。夏樹さんが与えた世間に与えた影響があまりに大きい分、夫や、父を思いながらの静かな生活を、世間の勝手な感想や批判めいた騒音がじゃましないことを願います。

投稿者: ゆう (2005/03/25 10:44:52)

批判も意見のうちなので、本の対してそれぞれがどのような感想をもつのも自由だと思います。ただ、あまりに感情移入をしすぎるのもどうかと思います。夏樹さんは読者にとっても大切な人であり、人生に影響を与えてくれた人であることは間違いないですが、夏樹さんが本を残そうとした思いの中には、愛する家族が将来生きていく糧を残しておきたいという現実的な愛情もあったことは事実だと思います。「今日も生かされています」を終了したことも、本を出版した以上は、それも決しておかしいこと、批判されるべきことでもないと思います。私達にとっては、一人のヒーローとして夏樹さんを尊敬していればいいけど、夏樹さんは、自分がいなくなってからの家族の将来こそを一番に思いやっていたのではないでしょうか。。

投稿者: あや (2005/03/25 10:31:11)

私の住むサンディエゴの日系書店にはまだ置かれていないので、注文したところです。今から楽しみです。

批判も意見のうちだと思います。読者が正直な感想を述べることが悪いとは思いません。海外ではなかなか夏樹さんの情報がまわってこないので、どのコメントもありがたく読ませていただいています。

投稿者: サンディエゴ住人 (2005/03/25 4:02:04)

皆さん。忘れてはいけません。
夏樹さんは、寛子さんのものです。

寛子さんが、納得した事に我々が口をはさむ余地などないはずです。

…以上。

投稿者: 匿名 (2005/03/24 23:26:13)

「ガンに生かされて」を読んで、がっかりした、というのが正直な感想です。この本の内容自体には、何の文句もありません。買って良かったなあ、と思います。 しかし、やはり、何の予告もなしに、新潮社さんのHP「今日も生かされています」が閉鎖されたのには、納得がいきません。「今日~」の日記を読んだ時のような、夏樹さんの息づかいを感じたかった。閉鎖になることを前もって知っていたら、どんなに膨大な量になってもいいから、自分でプリントアウトして、夏樹さんの言葉を手元に置いておいたのに。いきなりの閉鎖は、ないと思います。あんまりです。今後、「今日もいかされています」の文章が、ぶ厚い本になるのか、何冊かにわけてなるのかは、分かりませんが、何ならかの形で出版してくださる可能性はあるにせよ、HP上の夏樹さんの文章を閉鎖するのを、前もって告知してださらなかったことに、いきどおりを覚えます。残念です。

投稿者: まろ子 (2005/03/24 21:19:52)

昨日、本を読み終わりました。私は怒りという気持ちは湧きませんでしたがかなりのショックを受けました。夏樹さんの「今日も生かされています」は毎日状態がよくなったり悪くなったりその時その時の気持ちが書いてありそれが毎日読むのが楽しかったのです。しかし本では日付などがめちゃくちゃで文章の良さが伝わってきません。一冊の本にするのが難しかったのならば上巻下巻にするなどいろいろな対策があったのではないでしょうか。「今日も生かされています」というタイトルや担当編集者に「タロイモ」というあだなを付けたりするなどが夏樹さんの独特のユーモアでありこのユーモアが多くの人を惹きつけたのはないでしょうか。そうゆう部分を省いてしまうのはがっかりです。
私は何日分か読んでないものがありました。でも本になるならその時に読めばいいと思ってそのままにしていました。しかし本では省略されていて今はただただショックを受けるばかりです。

投稿者: romi (2005/03/24 21:00:56)

久しぶりに夏樹さんを思いだし、のぞいてみました。私は、「がんに生かされて」も先日読んだばかりです。 本の内容について、しばしば議論になっていますが、忘れてはならないのは、その本は当然、夏樹さんの奥様寛子さんも納得の上で出版されていると思うのです。夏樹さんの本を今後出版される時にでも、それは、全て寛子さんを含めてその内容がチェックされているはずですから、一番夏樹さんの思い、考えを身近にわかっているご家族が納得されているものに、私たち第三者が批判的な意見、ましてや新潮社さんを訴えるどうの。。というのは、少しこのホームページの意義の根本の意味を取り違えてきていることだと思います。この場所は、もっと穏やかに夏樹さんご自身の思いを考える場所であってほしいと思います。

投稿者: みさと (2005/03/24 8:34:00)

紫苑さん、26歳のBIG WAVEさん、oceanさんのおっしゃる通りですよ。怒ったところで何になるのですか?訴えたところで何になるのですか?夏樹さん悲しみますよ。
先日、「今日も生かされてます」の残りも本にしてほしいと新潮社さんに直接メールで問い合わせたところ、全部を1冊にまとめると広辞苑並みの本になるのでああいう形になったそうです。そして残りの書籍化も検討しているとの事です。他にも夏樹さんの遺されたたくさんの原稿があり、今ご家族と一緒に整理していてそれも書籍化の検討をされているそうです。夏樹さんの遺されたものを形にしようとご家族の方々、担当編集者の方々が今頑張っておられます。気長に楽しみに待ちませんか?

投稿者: nao (2005/03/24 1:01:10)

本当は、トラックバックしているので、コメントは書かないつもりでした。
でも、怒りに囚われている方が多いようなので、ちょっとだけ。

「今日も生かされています」は、本にすると、3冊から4冊ほどの分量の文章が書かれていました。
簡単に計算して、今回の本と同じ、1ページに書かれる文字数と行数で計算すると、1060ページ。

今回出された本は、244ページ分。

「ガンに生かされて」は、この約1000ページの中から、ガン患者として生きたことへの部分だと思っています。

怒りは、飯島夏樹さんの苦手なものです。
なるべく、早く、怒りを手放して下さい。

投稿者: 紫苑 (2005/03/23 23:43:45)

はじめまして。私もTVで夏樹さん(飯島家)を知りました。
そして、自分の人生や生き方を見直すきっかけになりました。これからも自分の人生について夏樹さんは(寛子さんも女として妻として)大きな存在となっていくと思います。
つらい時は夏樹さんの本やビデオを見て元気をもらっています

ガンに生かされて発売日に予約して読んでいます。
一部の皆さんに批判的なようですが、私は大好きです。
TVで見ていた人はわかるかもしれませんが、この本にはTVでは放送されなかった裏の話や続きが書き込まれているように感じます。
前のスレにもありましたが、夏樹さんが残した原稿は膨大な枚数になるそうです。
天国で逢おうは続編を4作品書き終えてるとか・・・・。
新潮社さんも大変だったと思います。
夏樹さんも言ってたじゃないですか、桜が咲くころには皆さんのお手元にと。(生かされてます単行本化!?)編に
なのにこの早さすごいと思います。
人それぞれだからいろんな意見があると思いますが、気長に待ってみませんか?

あっ、でも意見は言わないとね!?
ただ、今日も生かされてますのまんまだと思ってた人には悲しかったかも・・・。

うーん。なんだか良くわかんなくなってきた。

この本はガンに生かされてだと思えばいいと思いますよ。

ちゃんと夏樹さんいますよ。

ただ夏樹さん(飯島家)大好きならラブ&ピースで行きましょう。
(寛子さんはこんな時こそ寛ぎそうです。)


投稿者: 26歳のBIG WAVE (2005/03/23 23:11:47)

「ガンに生かされて」読みました。

病に苦しむ人たちや、そのまわりの人たちが読んで希望を見出してもらえれば・・・

夏樹さんはそう書いていましたね。私にはそんな本に仕上がっていると感じました。そして夏樹さんの軽妙な語り口、家族の明るさ、美しさもちゃんと伝わってきました。

一部、批判のような書き込みがありますが、とても悲しいことです。なにより、夏樹さんが悲しむでしょう。

素人には想像もつきませんが、個人がブログに日記を書き、ウェブで人が見ることと違って、1冊の本を出版し、書店に並べるというのはとても大変なことなのだと思います・・・。担当の方と夏樹さんは、固い友情、そして信頼関係を築いてこられた。その方は夏樹さんの意思を引き継ぎ、その想いを本に残しつつ、できるだけ多くの部数が売れるよう、ベストなカタチを考え、そして力を尽くしてくれたのだと思います。世の中にはまだ夏樹さんを知らない人もたくさんいるだろうし、すでによく知っている人もいる。病に臥せている人もいれば、厳しい社会で一生懸命働く人もいる。宗教を持つ人も、持たない人もいる。ページ数が多すぎてもいけないだろうし、価格が高すぎてもいけない。そんないろいろな影響を考えつつ、多くの人たち、なかでも病に苦しむ人たちや、そのまわりの人たちに夏樹さんのメッセージを伝えたい・・・。きっとこんな思いで寝る間を惜しんで作業してこられたことでしょう。きたないことと捉えられがちですが、「売る」ということも、残されたご家族の今後を思うと大切な、大切な要素です。おそらく調整すべきことは山ほどにあったことでしょう。サイトの閉鎖や日記の編集も、やむをえない部分であったのかもしれません。でもそんな苦渋の決断を重ね、こんなにも短期間であの日記を1冊の本に纏め上げてくださった。そんな関係者の方々が、心ない書き込みを読んで心を痛めると思うと悲しくなります。

読者として、本に対してどんな感想をもっても構わないと思います。HPの掲載内容と少し変わってしまって残念だというお気持ちもよく分かります。でも怒りを表すのはやめませんか。とても悲しいことです。

「怒りは何も生み出しません」

夏樹さん、寛子さんが読まれたという「続アメリカンインディアンの教え」にこんな言葉がありました。怒りをあらわにするのはやめて、どうか心静かに夏樹さんの残してくれたメッセージをかみしめてほしいと思います。夏樹さんのご家族を始め、出版社や、まわりでサポートされていた方々は一生懸命やってくれたはずです。その方たちのおかげで今、私たちは夏樹さんの存在を知り、すばらしい感動を与えられた。私は関係者の方々に心からお礼を言いたいと思います。

本当にありがとうございました。


投稿者: ocean (2005/03/23 21:20:05)

「ガンに生かされて」3月22日発売とのことで、1日でも早く読みたいと予約しに20日に本屋へ行ったら、なんと!!既に沢山並べられていた・・・22日まで待たなくて良かった。。。早速購入し、読んでいます。また、HPの「今日も生かされています」をそのまま書籍化したものも出版していただけると嬉しいです。

投稿者: kiyomi (2005/03/23 15:17:58)

初めまして、まゆっぺ29歳です。
去年ノンフィクションで拝見しその後インターネットやTVにて拝見させていただきました。
会社の同僚や姉妹の中でも飯島さんの話題は多く心配しておりましたが、先月永眠されたとニュースで知りとても驚きました。
でもとても安らかなお顔をされていたのでなんだかホッとした気持ちもあります。
番組中「真夏の果実」が流れていましたが・・・私はサザンファンで、夏樹さんが元気なシーンにはこんなに綺麗な感じなのに元気ではないシーンではなんて切ないメロディだろうと改めて感じました。そして毎日の通勤電車でサザンの「Moon Light lover」という曲を繰り返し聴いていました。
夏樹さんが元気な時に御夫婦で聴いて頂きたいなぁと切実に思っていた矢先の訃報でとてもショックでした。
夜、ふと夏樹さんの事を思い出した時に、是非聴いて頂きたいです。きっと夏樹さんも天国で聴いてくれますよね?!
是非是非御夫婦二人だけで聴いて頂きたいです。

遅れ馳せながらご冥福をお祈りさせて頂きます。
今までどおり元気に育ってね!夏樹さんの宝物達!!

投稿者: まゆっぺ (2005/03/23 15:17:35)

「ガンに生かされて」発売日に購入し、前半読み終わったところです。確かにHP上で掲載された日記を思い出すと人情味が欠けてしまったような、少し違う雰囲気を感じます。TVやHPを観た事のない読者には、本来一番伝えたかった、知ってもらいたかった生前の笑顔や家族愛の素晴らしさが、伝わりにくいものになっているような…残念です。だから私は、後半わずかな記憶を奮い起こし、イメージをわかせながら夏樹さんの痛みや生かされた喜びを、胸に刻みたいと思います。

投稿者: sachi (2005/03/23 14:08:41)

飯島夏樹さんとご家族の事はテレビの特番で見て知りました。
それからずっと気になっておりました。出身地が八王子市。私が住んでいるのが八王子市。奥さんの名前は字も呼び名も一緒。そしてハワイをこよなく愛し・・・。私も以前住んでおりました。夏樹さん一家と入れ違いです。世代も一緒と共通点が夏樹さんとは幾つかあり、決して他人ではない感じがありました。この度、新たに旅立たれた事をテレビで知り、ハワイという楽園の地から天国へ旅立たれ、またかの地で執筆活動をしてる姿が目に浮かびます。夢と勇気と生きる事の証を精一杯感じさせてくれた事に心から感謝致します。夏樹さんと家族の方々「ありがとう。」

投稿者: kata (2005/03/23 12:45:03)

新潮社へ言いたい(あえて、「様」は使いません)

あなたがたは、商売のことしか考えていないのですか?
何故、HPの「今日も生かされています」の掲載を終了したのですか?
本が出版されるからですか?
出版される本の内容と違いが有り過ぎるからですか?
本を読んで、内容の違いに呆れました。
本当にいい加減にしろよ!!!

新潮社よりの正式のコメント求む!!!!

ふざけるな!!!

怒っている人間がどれくらいいるのかをよく考えよ!!!!

この件は、新聞か何かのコラムで必ず訴えます。
覚悟しろ!新潮社。。。。

投稿者: 新潮社よ、いい加減にしろ! (2005/03/23 11:37:14)

金曜日、書店の入り口に並んでいたのをすぐに購入しました。
夏樹君、ご家族の皆様、夏樹君の分身がまた増えましたね。おめでとうございます。
寛子さんの追記・・・夏樹君は、その瞬間も生きようとしていたことに胸が熱くなりました。

確かに夏樹君のホームページのつれづれなる言葉とは違ってたかもしれません。でも、初めて夏樹君に出会う人もいると思うし、一人でも多くの人に出会って欲しい。その入り口はわかりやすく広い方がいい。
出版されることを本当に喜んでいらしたとうかがいました。個人的なエピソードに勧誘や中傷など心無いコンタクトも少なからずあったとインタビュー記事にもありましたし、大切な人を亡くされたご家族の気持ちを考えたら・・・。

ただ、私も、またいつの日か、夏樹君のエッセイとして、あふれでる心の言葉を聞くことができることを願っています。

投稿者: 読者 (2005/03/23 11:25:44)

毎日「今日も生かされてます」を愛読していました。
特に2月18日と19日の日記には、心に滲みる言葉が多く
何度も何度もくり返し読みました。
実は全ページをプリントアウトしようかと考えていたのですが
単行本化されると知り、発売を楽しみ待つことにしました。

先日「ガンに生かされて」を購入し、さっそく読みはじめた
のですが、綺麗に編集された文章は夏樹さんのそれとは
何かが違うと早々に違和感をもってしまいました(ごめんなさい)。
夏樹さんの文章は、突然内容が変わったりするのですが
そこからあふれる日常の生活感や生命力に溢れていたと思うのです。
ものすごくリアルで心にせまってくるものがあると感動していました。
ニックとの対話等々削ってほしくない日記も沢山ありました。
日付もほとんど消されていたことも、予告なく掲載が中止された
ことも私には少しショックでした。

もしできることなら、もう一度夏樹さんの文章を読ませていた
だけないでしょうか。
御検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

追伸
ご担当の編集者様を始め、夏樹さんを応援していた方々の
この1年近くの御尽力には本当に頭が下がる思いでおります。
素敵な日記を読ませていただいてありがとうございました。

投稿者: yuki (2005/03/23 2:59:34)

「がんに生かされて」何度も繰り返し読んでます。夏樹さんが毎日更新されていた日記を全部読んだ訳ではないので、初めて知ることもあったり、闘病の様子がひしひしと伝わってきて改めて考えさせられます。膨大な原稿を丁寧にまとめたすばらしい本だと思います。でもやっぱり夏樹さんのユーモアとやさしさにあふれた言葉のひとつひとつを忘れたくない。「もう、このくらいにしてくださいな。二人はもう十分近いのだから。」というような部分をもう一度読みたい。ニックと手紙屋のやりとりも。同じ思いの人も多いでしょう。

投稿者: Nonoka (2005/03/23 0:49:21)

休日出勤の帰りさっそく買って読みました。本屋の平積みの分はもう無くて棚展示の最後の1冊を買いました。私はずっと飯島さんのHPを読んでいましたが、奥様の追記も含めて飯島さんのあとがきも単行本は別な視点で感慨深かったです。昨日の湘南の南風が白波が飯島さんに届いたと思います。

投稿者: 乃里子 (2005/03/22 22:35:51)

新潮社さんにとって、一つのビジネスチャンスでしかなかっのでしょうか。
我々が、「今日も生かされてます。」を、どれだけ大切に想ってきたのかが、全然理解されていなかったのかと、失望しています。
夏樹さんの文章を、他人がいじったり、削ったり、加筆してしまったら・・。
それはもう、我々が望む本では、なくなってしまうのに。
「ガンに生かされて」を当然のように購入するつもりでいましたが、今は迷っています。
HPで、毎日読んでいた、あの夏樹さんの文章に逢いたいのです。

投稿者: taz (2005/03/22 22:17:01)

家族への愛、海への気持ち。
心からのご冥福と
ご家族の心安らかな日々をお祈りいたします。

投稿者: smid (2005/03/22 17:22:37)

夏樹さん、奥さん、闘病生活お疲れさまでした。

私が夏樹さんの存在を知ったのはテレビでこのようなサーファーがいると2回目に紹
介された時です。ただチャンネル権争いで最初の1時間しか私は見ていません。その
後、こちらのアドレスの存在や、手紙の住所などを知ったのはインターネットを通し
てです。

夏樹さん、あなたにとってハワイは事業に成功して大好きなウィンドサーフィンを目
いっぱい楽しみ、奥様と知り合って最高の場所になりましたね。私はドキュメンタ
リーを最初の1時間しか見ていないので最後どうなったかなと知人に尋ねたところ、
大好きなハワイで最期を過ごすことにしたみたいだよというのを後になって知りまし
た。夏樹さんが亡くなったのを知ったのはyahooのニュース掲示板に「がん公表した
サーファー死去」というのを見たのが最初です。ああなんでこんないい人を、こんな
に家族を愛している人を神様は連れて行ってしまったのかと思いました。

夏樹さんの死を知った後メールを出そう出そうと思っているうちにこんなに時間が
経ってしまって申し訳ありません。お悔やみの言葉が大変遅くなりました。ご冥福を
お祈りいたします。夏樹さん、やっとつらい、苦しい闘病生活から開放されて安住の
地へ行かれましたね。天国で思う存分ウィンドサーフィンを楽しんでください。

ここに夏樹さんのハワイでの生前の奥様の気持ちを代弁しているであろうテレサ・テ
ンの歌詞を書きたいと思います。

「別れの予感」
泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから
どこへも行かないで 息を止めてそばにいて
身体からこの心 取り出してくれるなら
あなたに見せたいの この胸の思いを

教えて悲しくなる その理由
あなたに触れていても
信じること それだけだから
海よりも まだ深く
空よりも まだ青く

あなたを これ以上 愛するなんて
わたしにはできない


もう少し綺麗なら 心配はしないけど
わたしのことだけを 見つめていて欲しいから
悲しさと引き換えに このいのち出来るなら
私の人生に あなたしかいらない

教えて 生きることのすべてを
あたなの言うがままに
ついていくこと それだけだから
海よりも まだ深く
空よりも まだ青く


もう一つ歌詞を書きます。これは今の奥様に私が歌ってあげたい歌の歌詞です。読ん
でください。これもテレサ・テンです。

「硝子の摩天楼」
この都会は 硝子の摩天楼
人はみんな 悲しみの迷い子
追憶をあしたに 塗り替えて
生きることの意味さえも 忘れてる

眠りなさい 子供のように
生まれ変わるなんて 出来ないから
眠りなさい 時のベッドに
疲れた身体 よこたえて


陽が沈む 心の海の中
人はみんな 幸福の落とし子
一秒の過去さえ 置き忘れ
愛することそれさえも 傷つける

眠りなさい 子供のように
何も知らず そっと息だけして
眠りなさい 星の窓辺に
悲しい心 よこたえて


奥さん、ご主人とお子さんと長年の闘病生活本当にお疲れ様でした。テレビの画面で
顔では笑っていても心は苦しかったと思います。ご主人のこと、愛している人のこと
はいなくなっても忘れることはないと思います。奥様とお子さんの心の中できっと夏
樹さんは生き続けていると、私はそう信じています。無理なさらないで、疲れたら休
んでくださいね。時には休息も必要ですよ。歌詞を2つ書きましたが特に今の奥様に
当てはまるのは後者ではないかと思います。

他の方からもたくさんのメールやお手紙が届いていると思いますが、私のメールも読
んでいただければ幸いに思います。月並みの言葉のメールかもしれませんが、心を込
めてメールしました。

夏樹さん、天国でどうぞ安らかに・・・

投稿者: 匿名 (2005/03/22 17:07:11)

HP上とは少し雰囲気が違うそうですが、まだこれからも夏樹さんの本に出会えるかもしれないみたいですよ。
もう一度アップを新潮社さんにお願いしましたところ丁寧なお返事がいただけました。夏樹さんの残した文章は膨大な量があるんですって。だから皆さん気長にすてきな本に合えるまで待ちましょうよ。担当者さんとご遺族で作業していかれるみたいです。末っ子のたまちゃんまでが一人前になるまで気長に暖かく本を購入し続け天国の夏樹さんを安心させてあげましょうよ!

投稿者: nao (2005/03/22 15:42:39)

http://blog.livedoor.jp/arest25/

福岡6弱地震・・・・。一瞬何事かと思ってしまいました。昨日海にいったばかりなのに・・・そのときはとても綺麗な海で夏樹プロをふとした瞬間の風で思い出してしまいました。画面でしかお会いしたことはありませんが。
海で年齢さなく楽しく話して笑いながら皆で騒いでいるのをみてのほほんとしてしまいました。
まだまだ余震は続いています。

投稿者: wind (2005/03/22 15:27:06)

「ガンに生かされて」を読みました。読む前から絶対泣くだろうなと思っていたのですが、読み終えて不思議と涙は出ませんでした。たぶん、それは夏樹さんの「死は別れじゃない」という思いが本を通して私にも伝わってきたのだと思います。
 人はどんな悲惨な状況であれ、受け止め、受け入れた時に初めて周りの人達の優しさや前向きに生きようととする力が湧いて来るのだと夏樹さんの生き方を通して少しは理解出来たように思います。

最後になりましたが、ご家族が、これからも希望を持って明るく前向きに過ごされる事を心よりお祈り申し上げます。

投稿者: chao (2005/03/22 15:25:50)

私も『今日も生かされています』が大好きでした。
飯島さんの 前向きな考え方、生き方に 日々頑張るちからを頂いていました。心に残る言葉もありました。
ですから『がんに生かされて』の発売も楽しみにしていたのですが そのままの文章じゃないのですか?手が加えられてしまったのですか?・・残念です。
買って読もうと思いますが、『今日も生かされています』をもう一度読みたいです。HP上での再開をお願いします。

投稿者: オッチー (2005/03/22 15:21:24)

私も「今日も生かされてます」が大好きでした。夏樹さんが天国に召された後もほぼ毎日HPで読ませて頂き、その日1日頑張る力をもらっていました。「ガンに生かされて」は闘病日記のようになってしまっているというコメントが多く見られるような気がします。今日仕事帰りに買って帰ろうと張り切っていただけにとても残念です。どうか、「今日も生かされてます」の原文そのままをもう一度読ませてほしいと強く願います。あそこには夏樹さんの闘病生活以外の様々な思いも綴られていたと思うから・・。書籍が無理なら再度HP上での形でも良いので、ご検討して頂けないでしょうか・・?「天君」の続編も楽しみに待っています。

投稿者: nadesiko (2005/03/22 10:46:46)

「天国で君に逢えたら」やっと購入しました。

先日テレビを拝見いたしました。
夏樹さんの手紙の中に「イエス様をみあげていなさい」という言葉が画面の脇に映っていたのを見まして、非常に感動しました。

ヨハ5: 24
まことに、まことに、あなたがたに告げます。わたしのことばを聞いて、わたしを遣わした方を信じる者は、永遠のいのちを持ち、さばきに会うことがなく、死からいのちに移っているのです。

夏樹さんはすばらしい天国で主イエスと共におられ、そして天地を造りたもうた全能の神が、寛子様やお子様を守ってくださることを確信しています。

面識も無い者ですが、お祈りさせていただきます。

やがて天にて!

投稿者: Yossy (2005/03/22 10:44:28)

わたしも、「今日も生かされています」のファンでした。
私にとって、人生の指針となるような言葉も多く、ユーモアもあり、愛のあふれる文章に、引き込まれました。
単行本化されることがわかり、本当に嬉しかったのですが、『ガンに生かされて』を読んであのままの文章でないことに残念に思っています。

あそこには、夏樹さんの生きた言葉があったからです。
忘れたくない言葉がいっぱいあったのです。

「今日も生かされています」が、もう一度読みたいです。
新潮社さんが、出版してくださることを願ってます。

投稿者: パンジー (2005/03/22 9:04:02)

「ガンに生かされて」本日拝見しました。
「今日も生かされています」もまた拝見したいですね。

ありのまま、感じたまま発信してくださっていた
夏樹さんの日々をまた共有させていただければなと・・・。

私にとっては、あの「宝石箱」の中に
大事な言葉がまだまだたくさん散りばめられていたので
なんだか、とっても寂しいです。

投稿者: michael (2005/03/22 0:21:02)

私もHP”今日も生かされてます”・・の夏樹さんに逢いたくて”ガンに生かされて”の発売を心から楽しみにしていた一人ですが、実際に購入して読んでみると、いつもHPで読んでいた、あの飾り気のない楽しい文面と躍動感、明るさが心なしか消えていて、闘病記をまとめたまじめな本となっていたことに、”何か違う感じになってしまったなー”と感じました。夏樹さんの、日々の生活を感じたままに綴った日記は本当に素敵で、いつもワクワクしながら読ませていただいていただけに、あれがもうHP上からも読めなくなってしまったのは本当に残念です。この単行本は一つの作品として素晴らしいし、これからも大切に読ませていただきますが、是非皆さんがおっしゃってるように、あの日記を別の本として出していただけたら、、と思います!それから、天君の続編は出るのでしょうか?そちらも本当に楽しみにしています。。

投稿者: Grace (2005/03/21 16:17:24)

ガンにいかされて、読みました。なんとなくいつも読んでいた今日も生かされていますとは違うなと・・・。早々、HPを読み直そうとしたら3月17日で掲載中止。残念です。飯島さん軽妙な語り口での家族とのほのぼのとしたやり取りが少なく、ガンの闘病記になってしまったのが残念です。新潮社さんで,完全なHP掲載版を出していただけないでしょうか?もう一度、今日も生かされていますが読みたいです。

投稿者: はるまま (2005/03/21 4:34:19)

私もあんこさんの意見に同感です。本を買わせて頂きましたが,飯島さんの持ち味の軽妙な語り口がそぎ落とされ,ガンの闘病記になってしまったのが残念です。私は飯島さんの周囲にそそぐ暖かな思いがつづられた文章を読むのが大好きでした。そこから得たものもたくさんあります。それで、頭に残っているフレーズを忘れないうちにと思い,書き留めています。新潮社さんで,残りの分などを『ハワイ便り』などという題名で,何らかの形にしていただけたら嬉しいです。

投稿者: aoi (2005/03/21 3:06:27)

私は、先の金曜エンタの番組で初めて、飯島夏樹さんの存在を知りました。

そして、あの突然の訃報記事。

私も、新聞の訃報記事で泣いたのは生まれて初めての経験でした。

あの日から、夏樹さんの足跡をたどる様に、夏樹さんの言葉にもっともっと出会いたくて
『今日も生かされてます』を見させて頂いていました。そこには、ガンとの日々はもちろんですが

それ以上に人間『飯島夏樹』の言葉がぎっしり詰まっていて、そこから私が感じ得たものはたくさんあります。

私にとって、糧となる言葉があふれていました。

だからこそ残念に思うことがあります。

『ガンに生かされて』・・・そこにはガン患者である『飯島夏樹』はいても、彼が日々綴ってきた
人間『飯島夏樹』の言葉の多くが削ぎ取られていました。

とても悲しかった。

彼のあの時の言葉、想い、考えを振り返りたくても、ネットの掲載も終了されて、今となっては記憶に残るのみです。

もう、あの日々綴られてきた夏樹さんの言葉たちに触れることはできないのでしょうか?

何とかもう一度、本に組み込まれなかった言葉に、夏樹さんに、会いたいです。

投稿者: あんこ (2005/03/21 0:51:48)

「ガンに生かされて」を本日、書店で偶然目にして思わず買ってしまいました。
夏樹さんと私は同い年です。38歳、若すぎる死ですよね…。
テレビの番組を観て、夏樹さんを知りました。
夏樹さんのおだやかな笑顔が「きっとこの人は死なない」と何故か私に思わせたのですが、亡くなったと知り本当にショックでした…。
体はなくなっても、きっと心は奥様や子供たちの傍にあるのですね。
私はまだ独身ですが、飯島一家をテレビや本でほんのちょっとだけ知り、家族が欲しくなりました。

ご冥福をお祈りします…。

投稿者: T (2005/03/20 22:28:15)

夏樹さんはじめまして!
TVや本・・いつも拝見させてもらってました
実は私の友達も今ある病気と闘ってます
100パーセントの完治はないらしく入院したり
退院したりしてます
もともとお互いにベタベタするのが好きではないので
そっけなくしつつ時には干渉しつつ(笑)過ごしております
そんななか彼女がまた入院してしまいました
暖かくなったら一緒にお散歩しようねって言ってたのに・・
この約束が叶うのをただただ祈るばかりの毎日です

投稿者: neige (2005/03/20 21:57:35)

飯島夏樹様へ

あなたを初めて知ったのは数ヶ月前のテレビ番組です。癌で余命わずかでありながら、残された命を使い懸命に執筆活動を続けるあなたのお姿に涙が止まりませんでした。私は教師をしています。今から2年ほど前になりますが、教え子を交通事故でなくし、今までの人生においてなかったほどのショックを受け再び元の生活に戻るのに時間がかかりました。大切な方が旅立っていってしまうことよりつらいことはこの世にないとおもいます。でも、夏樹さんは本当によく闘ったと思います、そして、あなたの残したものは永遠に人々の記憶に残るでしょう。私の教え子とも向こうで仲良くしてあげてください。ご家族のこともいつも見守っていてください。私は絶対にあなたを忘れませんから。どうぞ安らかに。

投稿者: ゆう (2005/03/20 15:09:02)

先月tvで夏樹さんを見ました。すごい人だなって思いました。見ている最中、感動して思わず泣いてしまいました。。
そして昨日、夏樹さんが死んでしまったと、知りました。本当にショックでした。。
夏樹さんは本当にすごいとおもう。私はtvで夏樹さんに色々教えていただきました。本当にありがとうございました!!

投稿者: ゅり (2005/03/20 14:57:52)

夏樹さんガンに生かされて今日手に取りました。

四国は連休明けかなと思っていたので

今日書店に並んでいたのを見てビッツクリしました。

そして直ぐに手に取り、夏樹さんそして夏樹さんの家族に再び逢える事ができました。

今からですが、一文字一文字噛締めながら読みたいと思います。

ちなみに私が本を手にした時は残り3冊でした。

全国、いや全世界に届け夏樹さんの声


投稿者: プーさん (2005/03/19 23:03:55)

飯島夏樹さんファミリーはほんとに素敵だなって感じました。
夏樹さんの笑顔、奥さんの笑顔、明るい4人の子供達、本当に素敵な家族だなって素直に思いました。
夏樹さんは私と同じ年。ここまでくるのには計り知れないいろんな思いがあったんだなと思いつつ、こんなに強く前向きに生きる事の出来る夏樹さんにたくさんの事を教えてもらう事が出来ました。同じ年とは思えないくらい人間が大きい人だなって、少しでも見習えるように頑張ります。ただ、なんとなく漠然と過ごしてきたけど、一日一日をもっともっと大切に生きようって思います。離婚も経験してつらい日々もあったけど今度再婚したら、夏樹さんと寛子さんのように笑顔のキラキラした夫婦になります。夏樹さん、今まで頑張った分、天国でゆっくり休憩してくださいね☆寛子さんと4人の可愛いお子様達、いつまでも明るく元気で頑張ってくださいね。応援しています。

投稿者: ひまわり (2005/03/19 20:07:20)

大阪在住なので追悼番組は残念ながらまだ見れませんが、今日新潮社のHPの中で偶然夏樹さんの声を聞く事が出来ました。

まだお元気な頃の収録だと思うのですがうれしかったです。
少し気取った声でなんだか照れながら録音したのかなぁ。
映像ではさよなら言えなかったけれど声が聞けて良かったです。

みなさんもHP覗いてみてください。生の夏樹さんの声に逢えますよ!!

投稿者: nao (2005/03/19 17:41:34)

追悼番組拝見しました。子供達も一緒に・・。
昨年夫を膵臓癌でなくしているので5歳の娘にはキツイかなと思ったりもしましたが・・・。

夏樹さんのお顔が微笑んでいるようで少しホッとしました。
やり遂げたって感じなのでしょうか。
気丈な寛子さんの姿、元気な子供達の姿に涙がでました。

夏樹さんを知って、そして夫を失って知ったものは一日一日を大切に、精一杯生きるということでした。
楽しければなお、いいですね。

22日夏樹さんにお逢いできるのが楽しみです。

投稿者: みなみ (2005/03/19 16:50:50)

幸運にも一足早く手に入れることができ、一気に読みました。連載中はバックナンバーもすべて読んでいて、内容は把握していたのに書籍として読むとまた違った印象を受けました。
あとがきで夏樹さんの最後の言葉に触れることができたことを嬉しく思います。寛子さんの文章を読んで、こみ上げるものをこらえることができませんでした。
夏樹さん、本当におつかれさまでした。天国でお話しできることを楽しみにしています。ありがとうございました。

投稿者: そう (2005/03/19 0:46:59)

私の父も癌で3月13日に永眠しました59歳でした。
治療も一生懸命頑張っている中、ふとテレビでみた時
こういう人もいてるんだって励みになりました。テレビで知った
3日後父は再入院になり、飯島夏樹さんのエッセイもみることもなくふと・・初七日も終わった今日。亡くなったと知りショックです。
辛いけど・・夏樹さんの本読みたいです。


投稿者: ゆっこ (2005/03/19 0:38:23)

本日、夏樹さんが亡くなられたことを知りました。
以前の放送を見て、夏樹さんとご家族の生き方に感動しました。
夏樹さんと同い年の私。
38年という人生、きっと夏樹さんにとって素晴らしい時間だったと思います。
天国で夏樹さんとお会いして色々なお話したいです。
それまで暫くお別れです。

奥様、ご家族の皆様、これからもお体に気をつけてくださいませ。
ご冥福をお祈りいたします。。。 

投稿者: yumi (2005/03/17 16:37:51)

アロハオエ!夏樹さん天国はどうですか?私の彼39歳は今肺癌で治療中です。丁度初めて夏樹さんの事を知った去年12月のフジテレビ放映と同じ時期からです。夏樹さんのテレビ・本HPいつも見ていました。彼も同じ状況です。桜満開にはどうゆう状況にあるか・・・夏樹さんお家族と同じきもちです。でも、死は永遠の別れではない・・あんないい所にさきにいってしまうあなた方が憎くてしかたありません。  夏樹さん。
心よりご冥福お祈りいたします

投稿者: 望より (2005/03/17 3:26:54)

2月の番組をみて涙がとまらず、その後も日々、飯島さんの事が気になっていました。元気かな?!寛子さん達家族ははどうしているかな?!そう思っていた矢先、飯島さんの死去が車のラジオから聞こえてきました。耳を疑い、ただただ涙が出てくる。そしてあの笑顔が脳裏によぎる。 私は『死』が怖くて考えて眠れない時もあります。自分の死も怖いけど両親の死、兄弟、友達…。今も怖いけど飯島さんとその家族の生きる姿と前向きな考え方に私は生きている喜びを教えて頂きました。人間は一人ではないんですよね…。色々な人、物に生かされているんですよね。寛子さん、小夏ちゃん、寛くん、吾郎くん、多蒔くん、そして真由美お母さん、これからも頑張って生きていきましょう。素晴らしい家族愛を見させて頂き、本当に有難うございました。

投稿者: 三智代(28才) (2005/03/16 23:25:57)

訃報、昨日知りました。本当に残念です。他人のはずのあなたの死になぜ、こんなに悲しまなければならないんだろう?テレビで見たあなたは、いつも笑っていて、本当に末期ガン患者なのか?と疑ってしまうぐらい、むしろ僕よりも元気に思えるぐらいで・・。でも夏樹さん、あなたの笑顔でこっちが救われるような気持ちになって。本当は逆じゃなきゃいけないのにね。でも、あなたは幸せそうだった。愛する家族・友人達に支えられ、短い生涯だったかもしれないけど、充実した人生を送れたように僕には見えた。僕もあなたみたいに充実した人生を送れるよう、これから一日一日を大切に生きようと思う。そして、夏樹さん。あなたは天国から愛する家族を暖かい笑顔で見守っていてあげてくださいね。本当にいろいろな感動を僕にくれてありがとう。心よりご冥福お祈りします。

投稿者: 初心者サーファー (2005/03/16 19:57:41)

夏樹・・・ 直接の付き合いはなかったけれど
貴方のお兄さんと同級生です
夏樹貴方の事は風の便りに聞いていました
プロのウィンドサーファーなんだと
突然TVで見かけたその姿は・・・ 驚きました
『死』を宣告されてからどんなに辛かったか
『うつ病』になってしまっていたと・・・
私は今その『うつ病』と共に暮らしています
夏樹 お疲れさま 俊樹 ・・・ 掛ける言葉が見つからない
また 何処かで逢えるよね 俊樹がんばって!

投稿者: 紀代美 (2005/03/16 19:32:55)

ピーちゃん.ご無沙汰しています。s校hatanoです。
気の利いたことは言えないけど、お互い子供にパワーもらって、適度にがんばろう。
夏樹さん、安らかに。 ピーちゃん、お元気で。

投稿者: k.hatano (2005/03/16 0:09:38)

私は友人から話を聞き、2月11日の番組を見て、初めて飯島さんのことを知りました。本当の、家族愛を学びました。

ご冥福をお祈りいたします。

投稿者: 小雪 (2005/03/16 0:01:02)

僕も海を愛する者として、夏樹さんの 生き方に感動しました。命ある限り、サーフィンを続けたい。夏樹さんを見てそう思いました。感動をありがとうございました。大好きな海に抱かれて、天国
でサーフィンをしてください。天国の波はどんな波なんだろう。いつかいっしょにサーフィンをやりましょう。


投稿者: あきひと 46歳 (2005/03/15 23:38:39)

夏樹さんの本、ドキュメンタリー番組を通して、たくさんの人の心に影響を与えたことを、コメントを読みながら、感じています。多くの人に「生」と「死」というものを、真剣に考える機会を与えてくれました。夏樹さんは、ガンに負けたのではなく、ガンを飲み込んでしまったように思えます。なぜならガンになったことによってほんとうの幸せを知り、また天職を見つけ、すばらしい本をこの世に送り出してくださったからです。

世界中のクリスチャンたちに愛されている一つの聖書の言葉を思い出します。

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」
         (新約聖書 ローマ人への手紙8:28)

投稿者: nori (2005/03/15 11:23:24)

13日の追悼番組を見ました。 生前の夏樹さんの様子をあらためて見た後に、棺の中の夏樹さんのお姿を見て、、何故か不思議な感じがしました。少し微笑んでいるようで、悲しいというより、拍手を送りたい気持ちになりました。奥様の寛子さん、4人の子供達の笑顔も、私達に力を与えてくれるようでした。寛子さんが言ってたように、これからもご家族は夏樹さんと一緒に幸せにくらしていくんだろうなーと思えました。
しばしば、話題にでてくる本のタイトルについてですが「ガンに生かされて」。。それもすっと心に入ってきます。もちろん神様の力を信じたことも。。私達が、本のタイトルについて
分析することさえ、夏樹さんの思いの前には、無意味な気がします。ただ、夏樹さんが残してくれた言葉、心を、それぞれが自分なりに受け止めていればいいんだと思います。。

投稿者: 千春 (2005/03/15 10:06:27)

追悼編、みました。夏樹さん、本当に微笑んでいらっしゃいましたね。今までいまいち天国の存在を実感できなかった私ですが、あの安らかなお顔をみて「あぁ、天国にいかれたんだな」と素直に思いました。
そちらには、私の父と子供がいます。きっと父は小さい子供を私に任されてあたふたしていると思いますので、みつけたら助けてあげてくださいね!
現在25歳、小さな二人の子供がいるので出来ればしばらく生かされていたいと思うのですが、いつ何があるかわかりません。その時は夏樹さんのように、悩んでも苦しんでも最期の最期には笑顔で家族と「またね」って言い合えたら素敵だな、と思います。

何人かの方が書かれている、本のタイトルについてですが、私はそんなに違和感は感じませんでした。余命を超えた半年の間、時に夏樹さんが対話していたガンの<ニック>は進行を遅らせ、「何かまだやり残した事があるんじゃない?」と夏樹さんのことを生かしていたように感じていたからです。それが、日々感じた事、自分の思い、生かされていることの喜びを文章として残す、夏樹さんの天職「執筆活動」だったのですよね。もちろん、ニックが進行を遅らせた事が夏樹さんが半年間生かされた理由の全てではないと思いますが・・・。

最後に・・・飯島夏樹という人に出会えてよかった。たくさんの大切な事を教えて頂きました。ご冥福をお祈り致します。


投稿者: hinata (2005/03/15 7:01:45)

彼は本当に幸せな人生でしたね。
人間いつかは必ず死んでしまうのに、
そのことは忘れて、日々のつまらない事など時間つかって、
大切な事を忘れてしまって、
大事な時間を過ごしてしまう。

彼のおかげで真剣に人生を考える事が出来たと思います。

生かされてる事に感謝して、その喜びをわかちあいたいです。
ありがとう。夏樹さん

投稿者: gen (2005/03/14 23:38:32)

彼は本当に幸せな人生でしたね。
人間いつかは必ず死んでしまうのに、
そのことは忘れて、日々のつまらない事など時間つかって、
大切な事を忘れてしまって、
大事な時間を過ごしてしまう。

彼のおかげで真剣に人生を考える事が出来たと思います。

生かされてる事に感謝して、その喜びをわかちあいたいです。
ありがとう。夏樹さん

投稿者: gen (2005/03/14 23:37:24)

放送を拝見し、ものすごい衝撃をうけました。
こんなにも生きるということを真剣に考えたことはありませんでした。夏樹さんの安らかなお顔を見て、全うし新たな世界に旅立たれたんだなぁと思いました。家族だけでなく、たくさんの人に教えてくださった目に見えないものは決して忘れません。夏樹さん、素晴らしい奥様とお子様ですね。家族の皆様に幸あるよう、天国で見守っていて下さい。そして寛子さん、ご主人は本当に素敵な方ですね。

投稿者: fumi_fumi (2005/03/14 21:42:28)

こんにちは。テレビ見ました。25歳で1歳になる男の子のママです。私も、サーフィンをやっていて私も海・ハワイをこよなく愛いしています。
夏樹さん良いパパ・夫なんですね。ほほえましく思います。
夏樹さんの言うように、私たちはきっと生かされているんですね。夏樹さんのことが頭から離れません。もっと早くに知りたかったです。もっと、夏樹さんから教えて貰いたかったです。奥様・お子さんの何故か明るい笑顔・・・素晴らしかった。どうぞ、ゆっくりと休んで下さい。そして、また思う存分ウィンドサーフィン楽しんで下さい。。

投稿者: 佑子 (2005/03/14 19:59:49)

13日、夏樹さんの追悼番組を見ながら、また夏樹さんの笑顔から滲み出る清さ、温かさ、爽やかさに、心地良い平安な気持ちにさせていただきました。でも一つとても残念なことがあります。それは、彼の最も重要な部分、イエス・キリストの信仰、聖書の言葉をよりどころとして生きたということを、まったくTVでは言っていないことです。キリストの「キ」も出てきませんでした。家族の愛に支えられてという表現だけです。いつもTVは、宗教色を抹消してくれます。彼がここまで強く、死ぬまで生き生きと生きることができたのは、信仰があったからこそです。そのことを言わないで、ただ家族の愛だけで、ここまで強く、さわやかな笑顔などできません。奥さんも神に支えられて、夫に献身的な世話をすることができたのです。もちろん夏樹さんは、家族の愛に支えられましたが、その家族たちは、彼らが信じる神、聖書に出てくる神に支えられていたのです。それに夏樹さんは、「ガンに生かされて」などいません。この本の題名もおかしいです。夏樹さんは神から力(God's Power)を得て、がんと闘い、生きたのです。本が売れるために、真理をゆがめた題名にしてしまうことも残念です。この題名の方が人の目を引きつけますからね。

最後に、まったく夏樹さんの身内でも、知人友人でもないのに、日が経つにつれて、なぜかさびしいです。

残された家族には、すばらしい神の守りがあると信じています。神が奥さん、子どもたちを心配していないわけがありません。神が豊かにこれから祝福してくださるでしょう!

投稿者: audrey (2005/03/14 18:15:16)

昨日の追悼番組は幸運にも北海道ローカルでは放映されました。
テレビの映像をみて一番感じたのは夏樹さんの笑顔のすばらしさです。
夏樹さんは多くの人に生きる力を与えてくれました。

テレビ番組だけではなく、彼の人生を映画化されたらと思うのは私だけでしょうか?

投稿者: boss (2005/03/14 17:04:59)

昨日番組を拝見しました。前回の放送を見て「天君」も読ませて頂いて、その後新潮社さんのサイトでいつもハワイから届く夏樹さんのメッセージを楽しみに読ませて頂いていました。私は現在39歳で夏樹さんと1歳違いです正に同じ様な時代を生まれて育ってきた人の身の上に起こった出来事という事もあり自分だったらどう考え行動するだろうかなどと色んな事を考えさせられました。

しかし夏樹さんは見事に自分の人生をハワイのサンセットと同じ様な輝きを放ちながら生ききったのではないでしょうか、そしてその生き様で愛するご家族や知人まだ会った事もない沢山の人々にまでご自身がその夕陽から「明日への力の源を得るんだよね・・」とおっしゃっていたのと同じ様に沢山のものを残されたのではないかと思います。

今回特に奥様やお母様は大変な状況の中TVの取材などを受けられて大変な部分もあったのではないかと思います、しかしその事によって残った夏樹さんの生き様を刻んだ映像と、残された2冊の本によって夏樹さんの愛するお嬢さんや息子さん達がこれからの人生の行く先々で、また今と違った感性で父のメッセージを受け止めその先に進んでいく糧になる時が来るのではないかと思います。

最後に、葬儀の映像で夏樹さんの微笑んでいる様な顔を見て何かとても不思議な感覚に包まれました。あぁきっと夏樹さんは天国に行くのだと心からそう思いました、一度もお会いした事の無い人なのに何か飯島夏樹という一人の男の生き様を見届けそして見送った様な気持ちに自然となっていました、どうか奥様も4人の夏樹さんの分身たちとこれからの人生を希望に満ちて心安らかに過ごされん事を心からお祈りいたします。

投稿者: shine (2005/03/14 12:30:50)

昨日、再放送をみさせていただきました。

最後の瞬間までエッセイを書かれていたことやああしてテレビに出演されたりしておられたのは、すべて残される家族のためであると気がつき、どうしても何かを申し上げたく、こうして登録させて頂きました。

心よりご冥福をお祈りいたします。

投稿者: willtop (2005/03/14 10:24:56)

天国で逢おう追悼編見ました。と言うか、以前放送した分も見たんですが…その時から夏樹さんの生き方に感動しました。もっと前を向いて生きようと思いました。それに、家族のありがたさや大切さ等忘れていた何か大切なものを学んだ気がします。『長さやより質』辛くて辛くて本当に死んでしまいたくなる時がありましたが、『生きててよかった』そう思える様な人生を送りたいです。まだ、夏樹さんが他界した事は信じられません。これから先も、そんな風に思う事はないと思います。夏樹さんは、お母様、奥様、かわいい子供さん、たくさんの人達の心の中にずっといるんですね☆大切なことを教えてくれてありがとう。いつか、天国で逢える日を楽しみにしています。その時は、夏樹さんの優しい笑顔で迎えてください。最後になりましたが、心よりご冥福をお祈りします。本当にありがとう。

投稿者: 天使になりたい☆ (2005/03/14 3:21:34)

夏樹さん・・天国で本当の安きと平安を得られた事と思います。
HPでのエッセイを読み続ける中で、その中にあなたが「生かされている」と感謝し続けた神様への信仰があふれていて、涙がとまりませんでした。あなたはがんという病いにかかり、その現実を受け入れたかも知れない。だけどガンには「いかされて」はないですよね。私も生かされてる間にあなたのように「永遠に変わる事がない希望と平安」を自分のものにしたいです。
「悲しみは喜びに変わる」の聖書の言葉に希望がありますね。
ご家族にあなたに注がれたと同じ神様からの平安と希望が注がれ続けますように祈ります。

投稿者: とも (2005/03/14 1:01:21)

夏樹さん、昨年末、偶然TVを見てあなたを知りました。
私にも一歳になる息子がいますが、人の親になって初めて知る
子への思いがあります。
4人もお子さんがいる中で、運命を受け入れて笑顔を絶やさなかった夏樹さんに本当に頭が下がります。
私も夏樹さんのような強い親になりたいと思います。

本当にありがとうございました。
いつか天国でお会いできることを楽しみにしております。

投稿者: tora (2005/03/13 23:55:46)

今朝の新聞を見て、突然のことに暫し呆然としてしまいました。
放送される時間、私は新幹線の中・・・
ビデオの予約をして家を出ました。
以前の放送で、なんて素敵な人なんだろうと思っていました。
また、あのキレイな笑顔を見れるでしょうか。
ビデオの中で早く逢いたいです。
心よりご冥福をお祈りしています

投稿者: りえ (2005/03/13 23:22:41)

 夏樹さん姿にただただ毎回元気をいただきました。ありがとう。夏樹さんのまわりで支えている寛子さんやお子さんの笑顔にもとても癒されました。
 
 夏樹さん!!天国で逢う日まで。天国へ逝かれてもきっと人気者ですね。

投稿者: sky (2005/03/13 23:20:23)

 夏樹さん姿にただただ毎回元気をいただきました。ありがとう。夏樹さんのまわりで支えている寛子さんやお子さんの笑顔にもとても癒されました。
 
 夏樹さん!!天国で逢う日まで。天国へ逝かれてもきっと人気者ですね。

投稿者: sky (2005/03/13 23:11:42)

最後の放送を見終わり、飯島夏樹さんは幸せな旅立ちをしたんだなって、棺の中で眠っておられたお顔がとても幸福に満ちていて私は涙が止まりませんでした。

飯島夏樹さんはもういませんが、これからも奥様とお子さん達を天国から見守って下さると思います。

私は見ていた番組の飯島夏樹さんでしか知りませんが、夏樹さんが執筆された本を買って飯島夏樹さんという人物を知り、私のこれからの人生に力を与えてくれる本とともに、いい人生を歩んでいけたらと思います。

飯島夏樹さん、安らかにゆっくりお休み下さい。


 

投稿者: mimi (2005/03/13 23:00:08)

今日、追悼番組を見て、夏樹さんの訃報を
知りました。
何ヶ月か前の番組で初めて夏樹さんのことを
知り、1日でも長くご家族と過ごされて欲しいと
思っておりました。

私は27歳ですが、ガンを患っており、
今は抗がん剤の治療中です。
「なぜ若い自分がガンになって、治療を受けなければ
いけないのか。周りの人たちは仕事、恋愛と
楽しそうなのに。」と思ったこともあります。
夏樹さんの存在を知って、家族の大切さ、
そして「死」というもの・・いろいろと
考えさせられました。
私も1歩1歩前向きに闘っていきたいです。

夏樹さん、勇気をありがとう。
夏樹さんのご冥福を心よりお祈りしております。

投稿者: kurumi (2005/03/13 22:07:00)

今日、新聞のTV欄を見て驚きました。先日TVで見た夏樹さんがなくなったと。
私は10数年前、ウインドサーフィンをやっていまして、妻とも御前崎にも行きました。夏樹さんの名前はそのときから知っていました。
あなたのような強靭な体と精神の持ち主でも死には勝てない。でも自分では死は怖くないけど残された家族と別れるのは寂しいといっていました。その通りだと思います。

御前崎や逗子の映像があの頃を思い出させてくれました。

投稿者: osya (2005/03/13 22:06:28)

残念な事に放送を拝見出来ませんでした。ご冥福をお祈りします。今頃波乗りしてるのかな?

投稿者: mie (2005/03/13 21:12:15)

夏樹さん、素敵なご家族ですね。
余命宣告されながらも、笑顔で過ごされている夏樹さんがとても眩しく見えると同時に、
同じような笑顔で夏樹さんを支えている奥様に、何とも言えぬ思いでいっぱいになりました。
残念で涙が止まりませんが、下を向くのではなく天を見て…という夏樹さんの言葉のように、
ご家族の皆様がこれからも笑顔で過ごされることを、影ながら応援しています。

心よりご冥福をお祈りいします。

投稿者: やえ (2005/03/13 19:34:35)

先ほどテレビで拝見しました。ご冥福をお祈り申し上げます。
今とても悩んでいて先に進むことができない状態でした。
番組の最後で夏樹さんがベッドの上で冗談を言って
笑っている姿を見てすごく前向きな人だなって。
こんなことで悩む自分がとても恥ずかしくなってしまいました。

笑顔っていいですね。とても元気をもらいました。
ありがとう・・

投稿者: sachiko  (2005/03/13 19:25:40)

日曜の夕方。たまたま付けたテレビで、初めて飯島夏樹さんと、とても素敵なファミリーに出会いました。。そして、たった一時間半で、私は人生において、とてもすばらしい、なんと表現したらよいか分からない大切な事を、あなたとその素敵な家族から教えて頂きました。。本当にありがとう。。PS。。寛子さん、最後まであなたのその笑顔、頭があがりません。。そして、とても素直でかわいい子供たち、パパが残してくれた宝物。。いつか、大きくなったらパパとママのように、海を愛する素敵な大人になるでしょうね。。ほんとうに、ありがとう。。。

投稿者: ブル (2005/03/13 18:26:12)

初めまして。さきほどテレビを見て、夏樹さんという人を知りました。
「どれだけ生きたのかじゃなく、どう生きたのか。」
すごく心に響きました。
涙が止まりませんでした。

僕は今二十歳で、いつ天国に行くかはまだ決まっていません。
でもだからこそ、一瞬一瞬を大切にしていこうと思います。
家族や周りの人を大切にしようと思います。

ほんの少しの時間なのに、夏樹さんからいろんなことを教えてもらった気がします。
ありがとうございました!

天国でも幸せに暮らしてください!

投稿者: 亮平 (2005/03/13 18:06:30)

30歳サラリーマン、5ヶ月の子供が居ます。
番組終了後ここの存在を知りました。

亡くなられた事実をドキュメントを見て知りました。
以前の撮影(放映)を見て気になっていたので、とても残念です。

とても切なくて涙が止まりませんでした。
言葉にはうまく表現できない感情がこみあげました。

ご冥福をお祈りします。
天国でいい風見つけて下さい。

投稿者: dady@Pie (2005/03/13 17:53:38)

父は生涯サッカーの人でした。7年前に父をガンで亡くしました。私はその時19歳でした。今思うと当時は父の死ということから逃げていたせいか父が病気と闘っていた事を19歳でありながらよく覚えてなく、父もこうだったのかなと思い、父と夏樹さんを重ねながら見させていただきました。夏樹さん私の父と逢うことはできましたか?父は多分天国でサッカーをしてると思います。

投稿者: yo-co (2005/03/13 17:42:47)

私も、今番組を見ています。
以前も夏樹さんの番組を見た事がありました。
そして今の状況を知り、言葉では何とも言えない感情が込み上げています。
夏樹さん、奥さん、4人の子ども達、皆の一言一言が胸の奥まで一つ一つ響いています。
『生』について。本当の『絆』について。
『笑顔』の素晴らしさについて。『ありがとう』の言葉の素晴らしさについて。
とてもたくさんの事を教えていただきました。
本当に、素晴らしい素敵な家族だと思いました。
夏樹さん、どうぞ、どうぞ、安らかにお眠り下さい。
そして、皆さんがいつまでも幸せでありますように。
心より祈っています。

投稿者: junko (2005/03/13 17:22:30)

ご冥福をお祈りしております。またこれだけの勇気を与えてくれてありがとうございます。1日1日を精一杯と思いました。

投稿者: GCホールディングス 一般 (2005/03/13 16:41:00)

こんにちは、初めまして。
今、追悼番組見ております。

2月11日の番組を見て、涙が止まらなくなりました。
こんなに暖かい『家族』があるのだと、知りました。

人は生まれた瞬間から『死』に向かって生きてる・・・
分かっているけれど、やはり『別れ』は辛いです。

生きていながら私は本当の家族を作る事が出来なかった。
死ぬのを覚悟で産んだ我が子を手放してしまった。
色んな後悔の上に今の時間があります。

夏樹さんとご家族の愛情深い生き方は、今の私にとって
『頑張らなきゃ』と言う生きるエネルギーを
充電させて下さいました。

何時か夏樹さんに会える時まで、私も頑張って生きなきゃ。
本当に、心から思っております。
そして、優しく、暖かい、何時も明るく笑っていられる人間になりたいと思います。
寛子さんの様な、太陽の様な人になりたい。。。

ご冥福をお祈り致します。

素敵な番組を放送して下さり、本当にありがとうございました。


投稿者: 可奈絵 (2005/03/13 16:30:32)

私は今、夏樹さんのTVをみながらここに来ました。今、色んなことですごく悩んでいます。でも、精一杯生きることを選び、精一杯生き続けた夏樹さんに恥じぬよう、これからを模索していかなくちゃ、ですね。安らかにお眠り下さい。

投稿者: あしゅ (2005/03/13 16:30:08)

Web掲載「今日もいかされてます」ゆっくり読ませていただきました。
作家さんにとって辛すぎるはずの現実が、シンプルでユーモアたっぷりと綴られていますね。

ずっと読み続けられれば…と、思っておりましたが、作家さんが苦しみから解き放たれたのなら、祝福しなくてはなりませんね。
とても残念ではありますが…

本の発売を楽しみにしています。

投稿者: 明日への希望 (2005/03/13 11:29:17)

2月11日の夏樹さんのドキュメンタリー番組を見ていたとき、夏樹さんは、ベッドの上に横になりながら、「死は終わりでなく、始まりなんですよね」というようなことを言われたと思うのですが、その言葉を聞いたとき、クリスチャンみたいなことを言うと思いました。夏樹さん、やっぱりクリスチャンだったんですね。そうですよね、死は終わりではなく、天国での永遠の生活の始り、スタートなんですよね。(肉体は滅んでも、私たちの霊は残ります。)

私の夫も天国にいます。イエス・キリストとともにいます。また逢えます。だから私の心にはずっと希望があります。夏樹さんにも逢えますね! 

夏樹さん、ありがとう!Thank you,Jesus!

投稿者: 典子 (2005/03/13 10:27:33)

夏樹さん、ご冥福をお祈りします。
「天国で君に逢えたたら」を読ませていただきました。 ご自身の心境が、体調が悪い中でも優しくやわらかくストーリーの中で綴られているところが沢山あったような気がします。この本に出合えてよかったと思います。
読み進みながらも、昨年癌で他界した父との思い出が頭の中をめぐっていました。 当時、病床の父を見舞う都度思っていたのは、死を間近にし、父を改めて身近に感じ、子供のころのように話せたなということです。 とても濃密な時間でした。 

夏樹さんのお子さんたちにも、偉大な父の一面と、飾らない普段どおりの父の印象として生前の夏樹さんを心に焼き付け、来世では、土産話をもって楽しく語らう家族が想像できます。 
それまで暫し、安らかにお休みください・・・。

投稿者: kazu (2005/03/13 3:07:14)

夏樹さん、そちらの波のコンディションはどうですか?
あなたとは、現世ではTVと本でしかあなたの存在を知りませんでしたが、いつか、私がそちらに行く事になったら、
私も大好きな海でお会いしましょう。
それまで、I will see you...

投稿者: Reiko (2005/03/13 1:29:44)

夏樹さん、あなたは本当に幸せな人だ。だって私のように一度も会った事もない人に涙を流させるんだから。私はあなたが可哀そうだなんてこれっぽっちも考えない。癌に犯されたことにより人生の意味を表現してくれた、私に教えてくれた、感動を与えてくれた、そんなあなたに、又ご家族の姿に私は涙がとまらないんだ。訃報を見た時、あなたの笑顔が私の脳裏をかすめました。感動をありがとう。最後に人生の意味を最後まで表現したあなたに心からありがとうと言いたい。いつまでも愛するご家族を、そして私達を見守っていてください。本当にありがとう。

投稿者: hiro (2005/03/12 23:56:09)

 夏樹さん、あなたはたくさんのことを教えてくれました。

 いつ訪れるかわからない〝死〟に背中を向けないこと。

 残り少ない〝余命〟から決して逃げない生き方。

 心から愛する人がいることの素晴らしさなど・・・

 あなたが残した「悲しみはいつか喜びに変わる」という言葉を信じます。

 あなたがいなくなってしまったこの悲しみが、いつかあなたという存在を知った喜びに変わることを・・・

 でも、その日が来るまでもう少しだけ泣いてもいいですか?

 心よりご冥福お祈りしております。


投稿者:  薫 (2005/03/12 22:38:13)

「がんに生かされて」予約しました。ネットでも読んだのですが、形として飯島さんの生涯を忘れないようにしたくて予約しました。飯島さんは私にとって憧れの人です。

投稿者: ユキ (2005/03/12 16:21:49)

はじめまして。
18歳のヒナというものです。

私の父も今年三月一日午前二時七分に膵臓癌で他界しました。
45歳でした。
飯島さんとはほんの数時間の差だったと思います。

私の父は飯島さんみたいにプロというわけではありませんでしたが、土日は毎日野球に出かけていました。
会社でも部活をずっとやっていて、色も黒くいかにも「スポーツマン」という感じでした。

なのできっと天国の門あたりで飯島さんに会って二人で意気投合とかしちゃってるだろうと思います。
というより寂しがりやの父だったのでそうなってくれてると嬉しいです。

いなくなってしまったことは悲しいとは思います。
けれどその分楽しい思い出がいっぱいあるから生きていけると思います。

お互いつらく感じることがたまにあるとは思いますが頑張りましょう。
心よりご冥福お祈りしています。

投稿者: ヒナ (2005/03/12 10:28:59)

ご冥福をお祈りいたします。
ウインドサーフィンを楽しんでます。
最初に購入したニールプライドの凄いプロモーションビデオに日本人では唯一夏樹さんだけが出ていました。10数年前の御前崎SOMETIMEにも夏樹さんが登場しているビデオを記念に持っています。元気でしたね。残念です、こんなに早く亡くなるなんて信じられません。天国で奥様やお子様たち見守ってください。
「今日も生かされています」は全て読みました。泣けてきました。タイトル『ガンに生かされて』はなんとかならないのでしょうか?本人及び家族なら絶対つけないはず。
貴社の命名の本意を伺いたい。

投稿者: Kappa (2005/03/12 9:07:58)

毎日ご冥福をお祈りしております。一日でも長くと毎日祈っていたのですが…。今日葬儀の模様をTVで拝見しました。奥様とお子さんのさわやかなお顔を拝見して感心するやら(本当に辛い時って泣けないのですね)ただ、お母様が泣いていらして、小夏ちゃんが背中をさするしぐさには、こみ上げましたが、私も泣くまいとぐっと我慢しました。奥様どうぞこれからお体に十分気を付けて下さいね。私もいつか夏樹さんと天国でお会いできるように、これからの人生を頑張りたいと思います。それまで、ごきげんよう。

投稿者: 福地 和子 (2005/03/11 22:25:32)

毎日ご冥福をお祈りしております。一日でも長くと毎日祈っていたのですが…。奥様お子さんのさわやかなお顔を拝見して感心するやら(本当に辛い事って泣けないのですよね)ただ、お母様が泣いていらして、小夏ちゃんが背中をさするしぐさは、ぐっとこみ上げました。奥様もこれからお体に気を付けて下さいね。私もいつか夏樹さんと天国でお会いできるよう頑張りたいとおもいます。それまで、ごきげんよう。

投稿者: 福地 和子 (2005/03/11 22:15:14)

初めまして、私の両親も、病気で入退院を繰り返しています。
この前の放送を見て、余命宣告されたのにも、かかわらず、素敵な笑顔でいる夏樹さんの笑顔に勇気をもらいました。

くよくよしてても、どうにもならないんですよね。
なるようにしかならない、精一杯今できることをする!ですよね?

投稿者: hina (2005/03/11 20:58:46)

予約させていただきました。早く夏樹さんに逢いたいです。

投稿者: sfcv (2005/03/11 20:58:03)

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