愛の言葉
映画が公開されて、沢山の方から暖かいメッセージを頂き、本当に励まされています。
そして、8月13日から20日まで表参道ヒルズで開催されていた夏樹の写真展にも、沢山の方が足を運んでくださり、その時に飯島ファミリー宛てにメッセージを書いてくれたノートを日本から受け取って、ひとつひとつゆっくり読ませて頂きました。
懐かしい方からのメッセージ、たまたま吸い込まれるようにして来場された方、若い方、ひとりひとり愛のこもったメッセージにとても感動しました。愛し愛される関係っていいですね。暖かいものが私の心に入ってきました。
桑田佳祐さんの『風の歌を聴かせて』と『Life 天国で君に逢えたら オリジナルサウンドトラック』をBGMに、ノートを1ページ1ページめくり、ひとりウルウル、こみあげるものがありました。本当に私はなんて恵まれているのでしょう!
皆さんからの暖かいメッセージ、本当にありがとうございました。
先日、「夏樹さんのメールアドレスまだ使えますか?」と友人からメールがあり、
「プロバイダーが自動的に変わってしまったので、@以降を新しいのにしたら使えるのかな?」とやりとりをした。
「どうしたの?夏樹に報告?」
「どうすればいいのかわからないことがあって、返事は期待してないのですが、一人で抱えるには辛すぎて……。」との返事。
夏樹の遺書を読み返す。
「困った時。ずっーと困った時の連続なんだよね人生は、結局。
ある本に『今回悪かったから、次は絶対いいことがある、って思うのは違う。
人生そんなに甘くない』とあった、俺も同感。
悪いこと困難そのものも、そのまま受け取ること。
“すべてのことは益となる”結局はこの言葉だろうな。
ふたつの道があったら、自分に都合の悪そうな方へどうぞ。
あと、バイブルの箴言と伝道所の書を読んでね。
そして、どうか辛いときには、祈ってみてね、答えは心の中にするから」
と書いてあった。
やはり愛の言葉っていい。
ひとりぼっちの時間を不思議な気持ちに浸っています。
そして、私が忙しさにかまけて失礼してしまっている大切な方々に、寂しい思いをさせていないか気になります。この場をかりてお詫びを申し上げたいです。こちらは本当に皆さんに支えられて、なんとか元気に過ごしています。倒れそうになると必要な助け手が現れて、すべて必要なことは整えられるので不思議です。
本当に皆さんありがとうございます。
飯島寛子
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» 飯島夏樹さん [堀北真希ちゃん大好きブログから]
飯島夏樹さん
このお名前を見てピンとこない方もおられると思います。
映画「Life 天国で君に逢えたら」の原作を書かれた方ですね。
飯島さんは、もうこの世にはおられません。
もっと長く生きたかったと思います。
でも、38年の生涯を閉じられる時には、全てを受け容... 続きを読む
受信: 2007/09/23 3:03:05
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» Life 天国で君に逢えたら [堀北真希ちゃん大好きブログから]
昨日、もう1度映画を見てきました。
何回見ても、頬を伝うものを止めることはできません。
でも、この映画、涙は止まらないのに、深くため息が出るようなことはないのです。
とても爽やかなのです。
南国の爽やかな風に吹かれて、涙を流している・・・。
夏樹さんは寛子... 続きを読む
受信: 2007/09/24 2:40:58
» 「ガンに生かされて」 [A cup of tea ♪から]
「ガンに生かされて」を読みました。プロサーファーだった飯島夏樹さんのガン闘病記です。この夏映画にもなりました。映画のほうはまだ見ていませんが、まきとさんが見てよかった、とおっしゃってました!
この方の「天国に君で逢えたら」も読みました。こちらは小説ですが、自伝に近い形で物語を綴っています。とてもユニークな作品です。
飯島夏樹さんは、ガンで余命宣告を受けてからハワイに移住し、「文章を書くこと」が自分に与えられた使命であると感じて、毎日書き続けていきます。ユーモアも忘れず、でも決していいことば... 続きを読む
受信: 2007/09/25 19:22:12






コメント
はじめまして。
夏樹さんをはじめとする飯島ファミリーの方々には本やこのブログを通じていつも力を分けていただいております。
夏樹さんは本当に家族の事を愛し、また愛されているんだなぁと感じることが出来て。。。
本当に素敵なことですね
飯島ファミリーを知ることが出来た幸運に感謝しています。
投稿者: たくや (2008/04/05 0:56:03)
いっさいは、益となる・・・
そう・・・この言葉。励まされました。
そうですよね。
バイブルの言葉に立って・・・再度、行こう・・・。
投稿者: くじら (2007/11/04 0:54:35)
こんばんは
寛子さん、はじめまして
昨日やっと映画を観に行けました。
今もまだ色々な事が頭と心を巡っています。
なんでしょう、この気持ち。表現しきれません
海、空、風、友人、家族、夫婦、人生、人とは。。。etc…
ひとつだけはっきり思いました。
夏樹さんと寛子さんのお互いを思いやる想い
愛して、愛される。
人として、必要として、必要とされる。
簡単そうで簡単には築けない強い絆
人間 対 人間なんですね。
私もそういうふうに生きていきたい。
愛の言葉
ほ〜んと!人生甘くない(笑)
困難ばかり
けどなぜかいつも険しい方を選んでる私
私、バカなのかなと思い始めた頃。。。
夏樹さんの言葉を聞いて、間違ってないと自信がつきました。
困難どんと来い!あるがままに受け入れるぞ。
と、ゆっくり頑張って行きます。
またここに遊びにきますね。
投稿者: ミホ (2007/10/15 22:02:56)
こんにちわ!寬子さん
夏樹さんの言葉胸に刻み込みました
人生ずっと困った事の連続なんだよね
その通りだと思います。良い時って
人生の一瞬だけなのかな?と思います
後はずーーーっと困難の連続
悪い事困難な事逃げずに受け入れる
強い心を持ちたいです
投稿者: 陽子 (2007/10/15 16:26:21)
私もノートにメッセージを長々と^^;書かせていただきました。
今働いている店内で桑田さんの曲が流れるたびに映画を思い出し大切に生きていかなきゃな。って思います。
投稿者: はなみずき (2007/10/15 7:42:43)
初めまして。ayuです。
夏樹さんが書いた、本「ガンに生かせれて」を読んで感動しました><;;;
寛子さんが書いた、本もちゃんと読みましたw^-^w
感動します!
初め、知ったきっかけは、折原みと先生が書いていた漫画が始まりですw
それを、読んでから好きになり、映画も見てきましたw
うちは、この映画を見てもっと海がすきになりました。
投稿者: ayu (2007/10/14 12:23:28)
以前偶然にフジテレビのドキュメンタリーを見て、頭を殴られるほどの衝撃を受けました。私もこんなふうに生きていきたい・・・と、どうしたらこんなに強く、優しく、誠実になれるのだろう・・・と今も自問しながら生きています。夏樹さんの書かれた本を、今も時々繰り返して読んでいます。ノブさんのバイブルのようにこの本が私のバイブルになりつつあります。時々築地のガンセンターの前を通ります。その時はいつも「あの船がないかしら・・・」と見上げてしまいます。とても素晴らしい映画でした。実は私もアラモアナ公園の近くに家があり、日本と往復をしています。あの夕日の沈む公園、夜の寝静まって・・・時折パトカーの巡回のライトだけが光る夜の海、パンチボウルの家々の明かり・・・が、とても好きです。今度はそのシーンに桑田さんの音楽が流れるようになりました。夏樹さん、寛子さん ありがとう。
投稿者: まき (2007/10/11 0:34:32)
3年前,勝手に夏樹さんと競争していました。そのころ夫も闘病中で,私もなんとか夫を助けたいと必死の毎日を送っていました。暑い夏でしたね。新聞で夏樹さんのことを知りました。年もほぼ同じ,病の根元も似たところ。2人とも負けないで,長く,1日でも長くそれぞれの家族と暮らしていましょう。そう毎日思っていました。
夏樹さん家族の様子をテレビで見たのは,多分,夫の負けが決まった後だったと思います。
あれから3年です。今年の夏も暑かったですね。
そして,また寒い冬が来ます。
暑さも寒さも感じられることを喜びつつ,明日も生きようと思う毎日です。
密かに,寛子さんと競争をしています。
投稿者: nyan (2007/10/09 0:01:43)
今日、2度目の「天国で君に逢えたら」を観て来ました。はじめは冷静にみていたんだけど、Pたちの写真が最後に出てきたらやっぱりボロボロと泣けてきました。「何で夏樹さん先に逝っちゃったの~!」って。でも私がこんなこと言っちゃいけないね。家族の皆が一番そう思っているんだからね…。
これには同感です!↓
『今回悪かったから、次は絶対いいことがある、って思うのは違う。
人生そんなに甘くない』とあった、俺も同感。
悪いこと困難そのものも、そのまま受け取ること。
“すべてのことは益となる”結局はこの言葉だろうな。
夏樹さんはこうやってどんな困難でも受け入れていったんだね。すごいなあ。力になります。
まだまだこの映画、上映していてほしい。
また宣伝します(^^)/
投稿者: k.なな (2007/10/08 22:03:23)
>はじめまして
>今日、初めて映画を見させていただきました。
>自分のうつなんて程度の軽いもので
>恥ずかしく思いました。
>とても勇気づけられました。
>これからもがんばってください。
投稿者: ブラック (2007/10/08 20:54:37)
本当にいい映画で涙がとまりませんでした。
2回も見てしまいました。
私もいつか結婚したらこんな家庭にしたいです。
毎日笑顔があふれる飯島家。
羨ましいです。
私わハワイに行ったことがないので
1度ハワイの風を感じてみたい
と思いました。
1日1日をもっと大事に生きていきます!!
投稿者: あ (2007/10/08 19:56:43)
はじめまして。私は今26歳男独身、府中市内で働いています。
「風の詩を聴かせて」とてもいい曲ですね。
夏樹さんと同じく桑田さんの曲が大好きです。
映画で夏樹さん達のことを知ってからはこの曲を毎日何回も聞いており、
今では桑田さんの曲の中で一番好きな曲になりました。
恥ずかしながら、夏樹さんのことを知ったのは、映画を見てからです。
母校は夏樹さんと同じ高校です。
出身地の八王子も同じなので、どこかですれ違ってたかもしれませんね。
私は今の職業とは別に目指しているものがあり、有名になるには中々
大変ですが、夏樹さん達がウインドの大会でどさまわりをして戦ってる
姿と、自分との状況が似ており、とてもいい刺激になりました。
私は、夏樹さんのようなエネルギッシュな先輩を目標にして、人生を
生きることにしました。
本当に夏樹さん達のことを知ることが出来てよかったです。
私自身困難にぶちあったときは、夏樹さん達のことを思い出して底力を
出せればと思います。
寛子さん、このブログ等を見て本当に元気になりました。
ありがとうございました!
投稿者: kenji (2007/10/06 16:33:24)
おはようございます
初めてコメントさせていただきます
コチラのブログは、夏樹さんが書かれている頃から拝読させていただき、何時も力をいただいていました。
飯島さんの「遺言」胸に突き刺さります
二つのみちがあるなら、自分に都合の悪そうなほうへどうぞ
この一文が頭の中をこだましています
映画も拝見しました
ブログや本で拝読した様子が映像になるとまた更に
感動は大きく、自分だけが知っているのはもったいなくて
私の友達のアスリートみなさんにもご紹介させていただきました
何人かの方はご覧になって、ご自身のブログに書いていらっしゃいました
本気で生きぬいた夏樹さんの姿をたくさんの人に知ってほしいです
投稿者: 勝利の女神 (2007/10/04 4:49:13)
はじめまして。
昨日、休みがとれたので、見に行きたいと前々から思っていたこの映画を見に行ってきました。つきなみですが、感動しました。夏樹さんの家族想い、寛子さんの夏樹さんやご家族への思いやりに。自分にも喧嘩ばかりしている妻とかわいい娘がいます。夏樹さんのようなさわやかな父親っていいなあと思いました。また、寛子さんのように旦那と一体感をもってくれている妻っていいなあと思いました。寛子さん、二人でよく喧嘩したそうですが、そんなにしていたのですか?
本をこれからよんで、妻や娘に感動を与えられる父親を目指します。プログ、楽しみにこれからも見ていきます。
陰ながら、応援しています。がんばってください!!
投稿者: masa (2007/10/04 0:27:29)
初めまして♪本を通じ、映画を通じ飯島夏樹さんに沢山触れさせていただきました。
自分の父親も交通事故ですが、亡くなりました。しかも、自分が生まれる3日前にひき逃げにあい…当然の事、自分は父親の葬式の日に3人姉弟の末っ子長男として誕生し先月の26日で21歳になりました。3人目も女の子じゃないかと思っていた父親みたいで、自分が生まれる時に生きていたら、どんだけ喜んでくれたんだろうと想像します。
母子家庭の生活しか知らないながらも、やはり父親の存在は大きいと感じています。
母親の稼ぎは、男と違いやはり少なく、ご飯に醤油をかけてたべたり、ご飯がないときは毎日すいとんを食べ、学校の給食がごちそうでした。
また、何かイタズラすると、周りからは『父親がいないから、おこる人がいない』とか『仕方ない』と言われ続けて、良い子でいないとと思って頑張っても、『お父さんのかわりにしっかりとしないと』と言われて、何処までしっかりしたら『もういい』と言ってくれるんだろうとばかり思っていました。
そして、極めつけは『父親の生まれかわりなんだから』と毎回言われ、自分は父親の生まれかわりのために生まれてきたかのように扱われ、自分は自分でいちゃだめなのかとまで思いました。
そのせいか、悪くもない父親を恨み、母親に反発して、周りに迷惑をかけていました。
そして、大人は自分を信じなくなり、自分も大人を信じられなくなりました。
しかし、高校の時のバイトや現在の就職先と色々な大人と接して、信じてくる大人に接して、段々と大人を信じられるようになったときに、飯島夏樹さんの存在に出会い、父親の姿に触れ、周りに生きさてもらっているという事を知り、父親にそして、母親や大人にもっと素直に向き合ってみようと感じました。
父親、いや、お父さんとはキャッチボールも自転車の乗り方も何1つ教えてもらえなかったけど、今こうやっていられるのは、お父さんという存在があったからだと思います。
飯島夏樹さんの生き方に勇気をもらい、夏樹さんを支えた、寛子さんをはじめ、お子さん達に教えられて、一つの決意をしました。
それは、お父さんより長生きして、いつか結婚したら、自分の子供に自分が出来なかった父親との触れ合いをして、いつか天国で自慢しながらお父さんと、キャッチボールをしたいと思っています。
長々なりましたが、本当に勇気をありがとうございます。そして、これからも、よろしくお願いします。
投稿者: まさゆき (2007/10/03 23:28:42)
ごめんなさい、何を思ったのか、書いてる途中で送信してしまいました。
うちにまで聞こえてくる波の音に耳を傾けたり、時折は空を眺めてみたり、なんてするようになりました。
ものすごくへこんでる時に空を見上げたら、どこかの峠で走ってるのを捕まえてきたのか、5年前にさよならを言う間もなく亡くなった、照れ屋な車仲間の首根っこをつかんで、
「ほら、この人だって心配してるんだから!」
と笑いかける夏樹さんが見えた気がしました。
今度はその車仲間も夏樹さんの手をわずらわせることなく姿を見せてくれたらいいのですが(^^;)
このブログも、来られた方のコメントも、いつも楽しみに読ませてもらってますので、無理せずに、続けてくださいね(^^)/
投稿者: TOMO (2007/10/03 11:04:11)
夏樹さんと寛子さんの本や折原みとさんのマンガを読んで、一度もお会いしたことがない飯島家の皆さんにおこがましい気もしますが、なんだか親近感を感じるようになりました。
そして、私の中でもうまくは言えませんが何かが変わった気がします。
投稿者: TOMO (2007/10/03 10:45:38)
先日映画を見ました。自分も父親が10歳の時に他界し母親も数年前に…映画を見て命の大切さを知ったのと同時に生きる事の大変さや悲しさや寂しさを凄く感じる事が出来ました。自分は良く「何故人間に生まれたんだろ」「何故生きなければならないんだろ」と良く考える時あります。いくら考えても答えは出ませんが。夏樹さんの本は読んだ事ありませんが映画は「生きる事」命について真剣に考える事が出来る良い映画だと思います。もっと沢山の人に見て貰いたいと思いました
投稿者: CHU (2007/10/03 0:15:51)
先日映画を見ました。自分も父親が10歳の時に他界し母親も数年前に…映画を見て命の大切さを知ったのと同時に生きる事の大変さや悲しさや寂しさを凄く感じる事が出来ました。自分は良く「何故人間に生まれたんだろ」「何故生きなければならないんだろ」と良く考える時あります。いくら考えても答えは出ませんが…。今は楽しみや大切にしたい仲間も居ます。夏樹さんの本は読んだ事ありませんが映画は「生きる事」命について真剣に考える事が出来る良い映画だと思います。もと沢山の人に見て貰いたいと思いました。
投稿者: CHU (2007/10/03 0:09:52)
昨日映画を拝見したものです。
ココまで泣いた映画は初めてです。
作中で何度も泣き、エンドロールで泣き、出た後トイレの個室でもう一泣きしました。
私は今まで「負ける勝負はしない」主義でした。
結果がわかってるのに、頑張ったって・・。という思いです。
でも夏樹さんとご家族の強い生き方を見せてもらい、なんて浅はかでつまらないプライドだったんだろうかと、自分が恥ずかしくなりました。
わたしのそれは「ただ逃げている」だけだったんです。
「受け入れること」「立ち向かうこと」がどれだけ素晴らしいことなんだと・・。
強い気持ちと周りの支え。
全てが揃って初めて頑張れるのでしょう。
私も今後そうありたいと思います。
今後の人生観そのものを変える映画となりました。
ありがとうございました。
これからも頑張ってください。応援しています。
投稿者: ナベ (2007/10/02 19:31:09)
はじめまして、自分が夏樹さんを見たのはTVの中でした;;ガンという病と闘いながら、家族を懸命に愛し続けた姿には感動と共感を得ました;;自分は車イスという障害を持っていますが、夏樹さんと同じく素直に受け入れて一生懸命生きています。夏樹さんを支えた奥さんと子供たちには本当に感動と共感を得ました;;映画にはもちろん初日から並んで観にいきました。家族みんなで夏樹さんの生きる姿をみて感動しました。
夏樹さんは空の上から家族を見守ってるから、みんなでこれからも夏樹さんを応援しましょうね。
投稿者: ごろう (2007/10/02 9:55:38)
はじめまして。僕は飯島夏樹さんの本に2005年に出逢いました。当時の僕は環境の変化にうまく対応することができずに苦悩する日々を送っていましたが、日曜?の昼にドキュメンタリーをやっているのを見て感動し、本を買い、一気に読みました。後にそのドキュメンタリーは夜にもう一度放送され、それによって僕の友人も飯島さんのことを知る人が増えました。僕の周りでも飯島さんの本に救われた人もいて、なんかうれしかったです。
映画観ました!感動しました!泣きました!
今後も悩んだ時は本などを読み返そうと思います。
投稿者: ともや (2007/10/01 23:20:13)
はじめまして
この間映画を見て来ました。飯島さんの事はTVで何度か拝見していたので、映画が始まってすぐ涙が止まりませんでした。 私は、男1人女2人の子供もつ母親です。ただいま肺癌の治療中です。
映画を見て、家族や私の体を心配してくれる友達に何かできる事はないか・・・
私が生きていたと言う証しになる事はないのか・・・
色んな事を考えるようになりました。
素敵な映画をありがとうございました。
桑田さんの大ファンで、曲も素晴らしかったです。
投稿者: さな (2007/10/01 21:54:32)
こんにちわ!寛子さん!初めてコメントさせて頂きます。
私はそこらへんにいる単なるウィンドサーファーです。
でもいつもブログを読ませて頂いていて今回飯島さんの遺書の話で昔を思い出し、書き込みしたくなった次第です。
私は飯島(夏樹)さんと初めてあったのは1998年の11月でした。ウィンド経験4回で「南の島で乗りたい!」ただそれだけの気持ちでココスにやってきた抜けた私でした。
ココスの受付で「ウィンドですか?」の一言でうつむいていた顔をあげるとあの爽やかな笑顔!!びっくりして、恥ずかしくて、またうつむいてしまったのを覚えています。私より大人でこんなにも純粋な、素直な、爽やかな笑顔の出来る人に会ったことがなかったからです。初めて会った時にそれだけの印象を与えられる人はそういるものではありませんよね。寛子さんの3日で結婚を決めていたという言葉が良くわかります。(ただ私には恋心ではなく尊敬心ですが)
その時の私は南の島はビキニで裸足でウィンドができるものだと思い込んでいて、あまりの間抜けさに飯島さんも驚いたことでしょう。飯島さんに日焼け止めをマメに塗ることと、地下足袋のようなものを借りて2日間ウィンドを楽しみました。あまりの無茶ぶりに心配されたんでしょうね。風がないのに2度も海に出てきて「大丈夫?」と声を掛けてくれました。私はこの時、日本初世界フルカバーしてきたプロだとは知らず、ウィンド受付のお兄さんだと思っていたのです。(日本に帰ってきて初めて人から言われて知りました)そしてびっくりした事に飯島さんの朝の一言のアドバイスと、夕方の乗船時に質問に答えてもらった一言でとても上達したんです。自分で言うのもおかしいのですが、みるみるうちに上達したのです。もう楽しくて楽しくて1日でたった2言のアドバイスと日本では見た事のない笑顔が見たくて、冬シーズンに3回を3年も繰り返しました。ココス3回目にはすでにプレーニングが出来るほどに。そして短い言葉の中にも自然やウィンドの素晴らしさを伝えてもらって帰国していました。ココスにいっても会えない時もありましたがそのときは飯島さんの前回の最後のアドバイスを思い出しウィンドを、風を、波を楽しみました。今更ながら天国の飯島さんに「楽しんでま~す」と海に行くと空に向かって言ってます。生き方・人生観が変わったほど私にとって飯島さんとの出会いは大きなものでしたから。
そして10回目に行った時に飯島さんの不在を辻井さんに聞いたときの辻井さんの雰囲気で何かあったのかなとは感じていました。ただ積極的に情報を集めたりする気にはなれず公にされるまで知りませんでした。それからは毎日ブログを見て状況を知る毎日でした。映画で見るようなあんな過酷なこと乗り越えていたなんてしらずに。
寛子さん、尊敬します。
二人の愛は、思いはいつも一緒にいたこと。なかなか出来ることではありません。そして本を出版したり、映画制作への飯島さんの思いを叶えられたのは寛子さんなくしては成し得なかった事だと思います。
寛子さんがいたから飯島さんはあんな爽やかな笑顔をいつまでも私たちに見せてくれる事が出来たのだと思います。
寛子さん、これからもブログ楽しみにしています。
応援しています。私はこれから7回目の「Life天国で君に逢えたら」を劇場に観に行ってきます。飯島ファミリーに逢いに...。
いつまでも私たちが頑張れる贈り物を伝えてくれてありがとうございます。
投稿者: NAO.S (2007/10/01 14:48:06)
はじめまして、お世話になります。 昔、偶然フジテレビのザ・ノンフィクションで見た故飯島夏樹氏の天国で君に逢えたらをずっとこれまでまた見たいと思ってました。
どなたかもし、飯島夏樹氏のドキュメンタリー番組をお持ちの方がございましたら、DVDにコピーしていただき購入等することは可能でしょうか?
この場でこのような寄せ書きをしてしまうこと大変
場違いだとは思いますが、ほかに探す適切な場所がなかったことゆえお許しご了承願いただけたらと思います。
大変恐縮でございますが、どなたかお持ちの方お返事いただけましたら幸いでございます。 igari@jlgc.org.au
どうぞよろしくお願いいたします。
投稿者: レオ (2007/10/01 0:35:05)
はじめまして(^-^)/
映画見ました
飯島夏樹さんはテレビのドキュメンタリー番組で知りました。
lifeが予告で流れた時は嬉しい!
飯島さんの映画だぁ♪絶対見よう!と…♪(*'-^)-☆
でも、飯島さんが亡くなられたのは知りませんでした
私も昨年、乳ガンになり重ね重ね映画館では痛感でした。涙涙でした。
私はまだ、独身で自分だけのことだけですが、今後わかりませんが結婚となった時は、飯島さんファミリーの愛をお手本にさせていただきます\(^_^)/
ありがとうございました
寛子さんありがとうございます
体には気をつけてください。('-^*)/
投稿者: ゆっきー (2007/09/30 19:44:43)
初めまして!☆
18歳のゆウことL1L1ます
昨日、映画を見に行きました!
CMのウェディングドレスでボードにお二人でのってL1るのが印象的でやっと昨日見に行きました!!
映画すごく感動しました
号泣すぎてティッシュなくなるくらL1でしたf^_^;
正直
飯島さんご夫婦の
存在は映画を見るまで
確かにわ分かりませんでした、、、
けれど映画を通して
身近に感じられた
とゆか
色々考えさせられた
とL1ったら
嫌な感じに聞こえるかもですが
心が温かくなリ
とても感動しました
素敵な映画を見れて幸せです
最後のエンディングで
色々な写真を見ました
L1ざ飯島本人の
笑顔の写真が流れてくると
今わこの人わ天国にL1るんだなあ、、、と
思うと
また涙が流れてきました
寛子さんの
優しく心強い女性の姿
感動しました
今度わ本を読ましていただこうと思います
Hawaii語で
MAUROA
って運命って意味ですよね?
あたしのアドレス
MAUROA
って入っているんですよ(^O^)
雑談になりましたが
とても素敵な
映画でした
体に気をつけて
これからも頑張ってください!!!
スペース
ありがとうございました☆
投稿者: ゆウこ (2007/09/30 9:59:53)
「天国で君に逢えたら」先日見てきました。
原作を読ませていただいて、
夏樹さんの考えにとても関心させて頂きました。
映画ホントによかったです!!!
号泣でした!!!
でも決して悲しみにくれるような涙ではありませんでした。
不思議な感情になれました。
「日々生かされている」夏樹さんの思いを
受けて私も日々頑張ろうと思います。
これからも更新頑張ってください。
楽しみにしています♪
投稿者: はるひ (2007/09/30 0:24:31)
映画のロングラン決まったんですね?私はもう一度見ます くじけそうな時、何かに負けそうな時、落ち込んだ時、そんな、やるせない時は飯島家の事を思い出し、励みとして日々頑張ります大好きな彼氏に早く映画と夏樹さん&寛子さんの本も見せてあげたいな~。
寛子さん、元気してますか?更新、楽しみにしてます。
投稿者: ルナ (2007/09/29 1:34:58)
9月28日に娘と映画へ行きました。とても泣ける感動のストーリ。娘さんがパパに打ち解けられるようになったと思ったらパパは天国へ旅立つ準備。娘さんはしっかりしていますね。娘さん、パパの血が濃いのでしょうね。サーフの練習をしているから凄いと思う。風を読むのって簡単なようで難しいですよね。これからも頑張ってください。私たちも応援しています。
投稿者: きょんきょん0428 (2007/09/29 0:01:35)
パニック障害と鬱で休職中の牧師です。
映画を見てきました。娘と二人で。
天国で逢える希望がある人生の幸せを噛み締めました。
いつまで生きるかではなく如何に生きるか・・愛されているものらしく、愛して生きていこうと、再確認できました。
僕も天国で夏樹さんに逢える時が楽しみです。
そして、先に天に召されていった2人の弟たちとも。
他人事と思えない映画でした。
今から、原作の2冊を読ませていただきます。
主イエスに感謝。
投稿者: ヒゲおやじ (2007/09/28 22:38:05)
寛子さん、こんばんは
映画のロングランが決定しましたね!
おめでとうございます☆
私は、もう何度もこの映画を観ましたが、また時間があったら映画館に行きたいと思います。
投稿者: カベオンナ (2007/09/28 22:16:17)
今日映画見に行ってきました。
とっても感動しました。
下の子供が先天性の疾患で母親の私自身が頭が狂いそうな時期もありました。本人も大きな手術を3回もしてやっと9歳を迎えました。
病気は消えません。だから普通の健常のお子さんと比べると同じような生活は出来ませんが・・・
子供が笑って過ごせるように・・・ただ前に進んでいます。
命って方向や気持ち次第で素晴らしい物になる。
人には中々わかってもらえない事も家族でならどんな事でも乗り越えていける・・・
無理せず気張らず・・・自然の風に任せて生きて行こうと思います。
あたたかい気持ちでいっぱいになりました。
ひろこさんの頑張りにも驚きました。
ありがとうございました。
お元気で・・・。
投稿者: ゆなママ (2007/09/28 15:16:59)
愛の言葉。。。いいですね。
そんなすてきなものを残していった夏樹さんはすてきな方ですね。
寛子さんとお子さんと今も共に生きているのでしょうね。
ここにくると私も元気をもらいます。
いつもありがとうございます。
投稿者: ママナース (2007/09/28 9:44:36)
はじめまして。。「・・答えは心の中に・・・」また目頭が熱くなりました。映画は、公開初日に主人と二人で観させていただきました。主人も若い頃からウィンドをやっていましたが、映画を観に行った日、ちょうど隣にすわったご夫婦の奥様の方が、寛子さんの「海仲間」だと言っておられました。。なぜか、とても夏樹さんと寛子さんを身近に感じてしまいました。。
夏樹さんは、今も寛子さんの中で生き続けてるんですね(^^)
投稿者: ちいまま (2007/09/28 0:35:05)
寛子さんにとって夏樹さんとはどんな存在ですか?
幸せってなんですか?
私は今、幸せってなんだろう…大切な存在ってなんだろう…ってそればかりです。
ごめんなさい、こんな質問ですが。。。
投稿者: ゆうこ (2007/09/27 18:13:20)
初めまして。
24日に映画を主人と観にいきました。
以前にドキュメントで放送されたときに飯島ファミリーを知りました。
いろんな苦難を乗り越えながら「自分らしく」生きた夏樹さん、夏樹さんが精神的に不安定になったとき、また、それ以前からずっとサポートをしていた寛子さんの姿に映画を観ながら心打たれていました。
主人はジェットスキーをしていて昔はレースにも出てたのでウィンドサーファーである夏樹さんが優勝したシーンでは自分と重なる部分があったようで感動していました。
私達夫婦は二人とも海が大好きで新婚旅行はハワイに行ったのでハワイという土地が出てきたのにも縁を感じ、高尾山も私たちは好きなので親しみを感じました。
また、主人は来年から肝炎の治療に入ります。付き合い始める前に主人の小さい頃の事故の話を聞き、ひっかかるものがあり、肝炎の検査を進めたところ判明しました。
幸いにも肝臓はきれいで自分で治療の時期を決めていいということで来年からになります。
主人は初めはショックを受けていましたが、「あの時は自分は輸血をしてもらわなければ生きていなかった。それが生きていて、あれから27年間病気一つしなくてジェットスキーもやってきて、好きな仕事もできていて、ひどくなる前に見つかって、ラッキーだと思う。いろんなことに感謝してる」と言っています。
私は主人の良きサポーターとして頑張ります。
海、ハワイ、高尾山、肝臓の病気となんだか共通点がたくさんあり、映画のエンドロールでは麦原帽子をかぶってる夏樹さんが主人に見えてきちゃいました。
主人は夏樹さんの本を読みたいと言っているので夫婦で読みたいと思います。
投稿者: Aimei (2007/09/27 17:04:09)
映画拝見させていただきました。
涙、涙、でした。
実は・・・映画を見た直後、祖母の病気が発見されました。
病名は胃がん。
しかもお医者さんからは「短くて2週間。長くてもこの冬は越せないでしょう。」といわれてしました。
その時まだ元気な祖母を見て信じられませんでした。
しかし、入院後みるみる体力がなくなり(年のせいもあり)
お医者さんの予言通り、2週間後になくなりました。
初め、この冬が越せないと聞いたときに、
「だったら冬のないところに行けばいい」という映画での名シーンがよみがえり、このまま冬が来なければいい!!と思いました。
残念ながら冬の来る前に別れのときはきてしまいましたが、
突然の別れにもふとよみがえってきたのは映画での冒頭シーン。
これは別れじゃなくて、始まり。
やはりお葬式の時には悲しくて涙が止まりませんでしたが
でも、またきっといつか天国で祖母に会える!!
そう信じてがんばることにしました。
祖母のなくなる前にこの映画を見れたこと、
夏樹さんのすばらしい考えや人生を知ることができたことに本当に感謝です。
今度は時間を見つけて夏樹さんの本を読んでみます。
投稿者: sayaka (2007/09/27 13:51:48)
はじめまして。先日9月19日に映画を観に行きました。私も、以前から飯島さんのドキュメンタリーをテレビで見ていて、心にずっと残っていました。この映画が上映されるとテレビで知って、早速観に行かせて頂きました。映画は全体的にとっても明るくて、感動しました。そして、寛子さんの愛する大切な旦那様は結果、亡くなってしまいましたが、全然寂しいなどと思わせるような映画ではなかったなって言うのが答えでした。それがうれしくもあり、反対にその後の寛子さんの大変さや、抱えきれない寂しさなどを感じました。子供4人抱えての生活は本当に大変だと思います。私も、一人で子育てしているので、何となくですが分かります。あの、映画は大切な人と一緒に見に行ったのですが、帰りの首都高で、大きい虹を見ました。ゾクッっとしました。だって、天気雨が降ったわけでもなく、空は曇り空だったのに、目の前に虹ができてたんです。映画の最後に、たまきくんが『レインボーだ』って言って寛子さんが『パパ先に行っちゃってずるいね』って言ってたのを思い出しました。本当に奇跡な人なんだなって思いました。寛子さんはとても幸せです。みんなに支えられているのも、ブログなどから伝わりますし、こうして、映画化されたのも、寛子さんの人柄、そして、夏樹さんの多大なる人生観からだと思いました。本当に飯島家が夏樹さんによって見守られてるんだろうなって感じています。寛子さん、楽しく、生きていってくださいね。私も本当に元気と勇気をもらいました。ありがとうございます。
投稿者: みゆみゆ (2007/09/27 12:36:07)
はじめまして。上映されてすぐに見に行きました。以前に、ドキュメンタリーで夏樹さんファミリーを見てから、ずっと心に残ってました。映画になると聞いて、絶対に見に行こうと思ってました。本も全て読ませて頂きすごく勇気を頂きました。これからも応援してます。私は、夏樹さん夫婦が憧れです。私達もこんな素敵な夫婦、ファミリーになりたいといつも思ってます。たくさんの勇気やなんと言えばいいかわからないけど、すごくいい物をもらったと思います。映画は最初から涙、涙ですごく感動しました。私も大好きな人が沢山天国に行きましたが。
投稿者: ゆう (2007/09/27 8:14:09)
こんにちは!映画上映されて直ぐ参りました。実は今年の7月に大好きだった妻を癌で天国へ見送りました。まだ四十代でしたが、充実した人生だったかと思っております。二年間の闘いでしたが、悲しいことばかりではなく楽しいことも一杯出来ました3月には娘と三人でマウイ島でゆっくり過ごすことが出来、今では素晴らしい思い出です。最初映画を見ることを躊躇していましたが、何か共感出来る事が欲しく勇気を出して拝見致しました。幕が開く前に桑田佳祐さんの曲が流れているだけで涙が止まりませんでした。四十代にして号泣致しました。
また見たいと思っております。いつか遠い先に天国で妻に会えることを楽しみに娘と一生懸命生きて参ります。勇気と元気を有難うございました。
投稿者: ドラゴン (2007/09/26 23:44:26)
こんにちわ。本日、母と一緒に映画を見てきました。
3年前に主人と結婚しその翌年に第一子を妊娠しました。
妊娠7ヶ月のころに、主人と飯島さんファミリーのドキュメンタリーをテレビで放送されたのを一緒に見て号泣しました。
そのときのドキュメンタリーではまだ夏樹さんはハワイで治療中でした。その翌週に死産しました。退院して、ふと夏樹さんのことを思い出し、主人と夏樹さんはどうしてるのかなって話した翌日にテレビで夏樹さんが亡くなられたことを知りました。日付は2月28日、私の娘と同じ日。
娘を亡くして、1度も抱けずに行ってしまった娘を思い悔しくて泣いてばかりだった私に夏樹さんは再度勇気と希望を与えてくれました。たったの7ヶ月だったけど、お腹の中に宿っていたときは本当に幸せでした。寛子さん、可愛いお子さんたちが元気に明るく過ごされている様子にすごい励まされ私も頑張らなきゃと思い翌年再度妊娠しました。でも、また7ヶ月で死産。なんで、神様はこんなに私をいじめるのだろうと落ち込んでいたときにこの映画が上映されたのです。夏樹さんが自分の夢に最後まで諦めずに頑張った姿を見てすごい励まされました。そして、どんなことがあっても絶対にきれることのない家族の絆。きっとまた逢える。そう信じて明るく頑張ろうと思いました。飯島さんファミリーには本当に何度も励まされました。ありがとう。
投稿者: みかりな (2007/09/26 23:28:11)
P!ご無沙汰してます。まきです。
Pをはじめ、こなつちゃん、ヒロ、ゴロ、たまちゃん
みんな元気ですか?
映画観てきました。
飯島ファミリーからたくさんの勇気をもらったよ。
一緒に観た友達もとても感動したって言ってました。
最近は思うように会って話せないけど、
ブログみてるからね。
投稿者: まき (2007/09/26 20:28:46)
寛子さん、こんにちは。
映画、感動して2回観ました。また観たいです。
寛子さんの本も購入して読ませていただきまし
た。近所の書店では寛子さんの本、品切れでし
た。枕の横に置いて毎晩寝ています。
写真展、東京で行われたのですね。
ぜひ大阪でもやって欲しいです。
これからもブログ楽しみに読ませていただきます。
失礼しました。
投稿者: なおちん (2007/09/26 17:34:26)
はじめまして。
数年前に、偶然TVで夏樹さんのドキュメンタリーを見てから、ずっと心に残ってて、いつかなにかで、つながりが出来たらなってずっと思ってました。今日やっと、映画見ることが出来ました。寛子さん、ホントにすごいですね。
夏樹さん、大変な時に、辛かったでしょう。でも頑張ってる姿がとても素敵です。私にも、3人子供がいて、子育てしながら、看護師の仕事してます。以前は、外科の病棟にいました。毎日忙しさに追われて、人が亡くなることになれていく自分がいやで、しばらく仕事離れました。まわりの家族の大変さも毎日みてました。いまは、産科で、毎日命の誕生に立ち会っています。私には、助産師になるっていう夢があります。寛子さんと同い年の私です。無理かもしれないけど、夏樹さんの言葉を胸に、頑張りたいと思ってます。2つ道があったら、苦しいほうを選んで・・・
寛子さん、いつかお会いして、お話したいです。
投稿者: chiko (2007/09/26 15:29:42)
映画、見ました。
風の流れ、暖かさ、自然のゆらぎを感じながら、人物のこころの流れ、ゆらぎも同時に体感しました。
ウィンドサーフィン、6年前に体験教室で習いました。こんなにも爽快な、かつ体力のいるスポーツがあるのか。と感じたほどです。また、やろう。と感じました。
今朝、電車で会社へ向かう途中、以前に購入した飯島夏樹さんの天国で君に逢えたらと再読しました。風にゆらぎながら、ミントティーを飲んだような、爽快で、リフレッシュな読み心地、かつ、心の中はジンジャーティーを飲んだように、人の機微を体感できる小説でした。
今日、はじめてこのサイトを知りました。
これからも、開設している限り、共有させてください。
モニカ
投稿者: モニカ (2007/09/26 12:51:25)
夏樹さん、寛子さん感動をありがとう!
私は来月、結婚します。旦那さんになる人と一緒に映画を見ました!
寛子さんの気持ちがものすごくわかってひたすら涙、涙、涙の映画でした。
今の私たちにとってもぴったりの映画でした。挙式はグアムで行います。天国の夏樹さんも見てくれてるといいな!
寛子さん、これからもたくさんのお話し聞かせて下さい!
飯島家が私たち夫婦の目標です。
ありがとう!
投稿者: ☆mikumama☆ (2007/09/26 10:23:38)
こんばんは。
日本は今日中秋の名月?らしいです。だからではないけど、やっと朝夕は涼しくなってきて少しは過ごしやすくなってきましたよ。
僕は夏樹さんの本で勇気づけられたり、寛子さん書いてるブログでは『僕も頑張らないと!』って元気もらったり、飯島家の奮闘ぶりや子供達の一言に癒されたりもしてますよ。
こちらこそ本当にありがとうございます!ですよ。
これからも色んな話聞かせてくださいね。
投稿者: しゅう (2007/09/25 22:47:38)
初めまして!!
やっと、映画を観に行きました。
ふと、本屋で見つけた夏樹さんの本。
そこから、夏樹ワールドにはまってしまいました^^
映画を観ながら、悲しい場面もたくさんあったんだけど、なんだかあったかい気持ちにも
なれました。
ほとんど、泣いてたんですが・・・。
これからも、ブログ楽しみにしています!!
投稿者: miry (2007/09/25 22:10:06)
はじめまして。初めて拝見させていただきました。
私は飯島夏樹さんと同じ名前、同じ字を持つものです。
「あなた方の悲しみは喜びに変わります」
この言葉で、私はずいぶん勇気づけられました。この言葉で、私の心が、ずいぶん穏やかになりました。あなたの言葉が、一人の心をすごく救いました。
そう。悲しいことがあっても、時が経てば、それは喜びに変わる。
そう思うことで、人生がポジティヴに変わってきます。
それを教えてくれたのが夏樹さんでした。有難うございます。
投稿者: 夏樹 (2007/09/25 21:01:33)
久しぶりのコメントです。
今回映画を観て、感謝の気持ちを伝えたくて書き込みをしています。
「今日も生かされてます!」を毎日読んでいた頃、私はなれない仕事で少し気持ちがなえてはいたけれど、今よりももっと夢見る力が残っていたような気がします。あの頃、天国の夏樹さんにいつか逢えたら、そのときに恥ずかしくない生き方をしようと思ったのに、今、また、悩みの渦の中にいる…。
だけど、映画のエンドロールと共に映し出された写真を見ているうちに、そのときの気持ちを思い出せた。
私は、寛子さんのように、好きな人を支えられる女性になりたい。心底好きになれる人と出会いたい。夏樹さんが輝けたのは寛子さんだからだと思っています。他の誰でもない、寛子さんが信じて付いてきてくれたからこそだと思う。私もこの人と決めた人にはしっかり信じてついていく強さのある女性になりたいな。
「すべてのことは益になる」
ありがとうございました。
投稿者: Aiko (2007/09/25 1:21:48)
はじめまして。今日お母さんと一緒に映画を見ました。
本当に良かったです。私もお母さんも泣いちゃいました。
私は医療関係の仕事をしているのですが、家族の力って大事なんだなって感じました。
なんて書いていいか解らないんですが、ありがとうございました!!
一日一日大切に過ごそうと思います!!
寛子さん!!頑張ってくださいね!!
投稿者: めぐ (2007/09/24 21:16:39)
先日、彼と一緒に映画を観させていただきました。
私も波乗りをやっていましたので、海は大好きです。
夏樹さんのお話は映画ができる前から知っていました。
映画で見て、夏樹さん、寛子さんの強さを実感しました。
自然にあふれてくる涙がしばらく止まりませんでした。
寛子さんに出会えた夏樹さんはとっても幸せ者ですね。
投稿者: ペコ (2007/09/24 21:07:26)
はじめまして。22歳のpowerと申します。
昨日、彼と一緒に映画観て来ました。
当日に映画情報を調べたくらいで
ウインドサーフィンというものがあることや
TVで放送されたことや本が出版されてることも
知らず、無知に違い状態で観させて頂きました。
予告でも涙してしまうあたしにとっては
かなり過酷というか、涙で映像が見えないくらい
ずっと涙してました。
ちょっとやそっとで涙しない彼も
『優しい気持ちになれるね』って言って
号泣してました。
「目から鼻水がでた」と言って
涙したことを否定するんですけどね(^-^;
あたし自身、こんなに涙した映画は初めてでした。
死に直面しても、笑顔でいる夏樹さんが
とても眩しくみえました。
ココロが暖かくなりました。
まだまだ子どもなあたしですが
女性として
彼を、家族をしっかり支えていけるような
寛子さんのように強くたくましくなりたいと思いました。
本も読んでみようと思っています。
映画というものを介してですが
飯島家のみなさんに出会えて幸せです。
ありがとうございます。
これからもブログ読みにきます。
投稿者: power (2007/09/24 20:17:48)
もう昨日の23日レイトショーで家内と2人で見てきました。
私も昔波乗りをしていた時期があり、ハワイの海のシーンなんかはとても懐かしく思い出しました。
最近見た映画・本・ドラマなどのなかで一番感動するとともに、我々夫婦にとっても「夫婦・家族」を考えさられました。
この気持ちを忘れないように、「DVDも購入して毎年1回は夫婦で見ようね。そして家族愛や夫婦愛を見直そうね」と話したところです。
桑田さんの曲を聴くと必ず、この映画のことを思い出すでしょう。
心に残るとてもいい映画でした。感動をありがとうございました。
そして、家族のためにも身体を大事にしたいと思います。
PS:ウィンドのことを「風乗り」というのを初めて知りました。
44歳の昔はサーファーだったオヤジより
投稿者: SRジョニー (2007/09/24 1:00:12)
以前病気をした時、「あぁ、私はたくさんの人のおかげで生かせてもらってるんだなぁ」と思ったことがありました。その後、夏樹さんのドキュメントをTVで拝見し、「生かせてもらってる」の言葉におこがましくも共感させてもらい、以降、ずっと様子を見守っていました。夏樹さんの執筆したエッセイや小説も読ませてもらっていて、そして今日、「Life~」を観にいって来ました。オープニングシーンから飯島ファミリーと俳優さんたちの姿が重なり涙が溢れてしまいましたが、本当は涙より笑顔と光が似合う映画なんですよね。
夏樹さんの軌跡を振り返って、周囲の人への温かい感謝と、“自然”でいること&いられることの大切さと、光を浴びることと“風”を感じるための基本は顔をあげていくことだということを、改めて感じています。
青い空と青い海と白い雲と緑の木々と・・。
素敵なハワイの地で、飯島ファミリーに笑顔が咲き続けますように。
投稿者: Aki (2007/09/23 23:31:25)
初めまして。
今日、映画を見てきました。
薄暗い映画館の中で号泣してしまいました。
あたしは現在看護師を目指して勉強しています。
飯島さん御一家のように、癌で余命を宣告された患者さん、そしてその家族に寄り添える看護師目指して頑張ります。
風と波を感じてウインドサーフィンをしていた夏樹さんのように、強く生きてくださいね!!
投稿者: みなみ (2007/09/23 23:21:30)
初めまして。
昨日22日に、映画を拝見させて頂きました。
見終わった後、とても生きる勇気と元気を貰いました。
それと、家族って良いなぁ~と。
私も、早くお互い思い合えるパートナーと巡り会いたいです!
恥ずかしながら、私はまだハワイへ行ったことがありません。
映画を見て、とても行きたくなりました。
最後に、お二人の写真を見て、とても素敵な笑顔!
もちろん、お子様達も。
「すべてのことは益となる」
道に迷った時は、逃げずに都合の悪い道を選んで進んでいきます。それでは、寛子さん、お体ご自愛ください。
投稿者: Keiko (2007/09/23 20:30:06)
はじめまして、前にTVで夏樹さんのドキュメントをやっていて拝見しました。
まだ、映画は見ていませんが、絶対!みたいと思ってます。
私はこの夏、バプテスマを受けましたが、主人は信仰を持っておらず、日曜日の礼拝、集会などに出るのもおもうようにいかず、3人の子供達もあまり乗り気でなく・・・・・。
夏樹さんや寛子さんはクリスチャン同士の結婚だったのですか?
子供達に神様のことをどんな風に伝えればいいのか・・・・・
今の最大のなやみです。
そんな時こちらのブログを拝見し、夏樹さんのことば、すべて益となる。。。。そしてやはり、祈りですね!
天国へいってもこんなにすてきな、そして、力強いメッセージを伝えてくれるだんな様がいて、うらやましいです。
私はどうしても、楽なほう、面倒くさくないほうへいきがちですが、二つの道があったら、都合の悪いほうへ、、、の言葉
これを忘れず、祈っていきます。
寛子さんも子育て、、、、いろいろがんばってください!
お祈りしてます!
このブログに出会えて感謝します。
投稿者: なかみ (2007/09/23 18:31:00)
初めまして。私は、本も、映画も見せて頂きました。
困ったときには、助け手もあって…
それは、永遠に夏樹さんから愛されていて、手をつないでいる証拠だと思います。
私も、いつか本当の愛に出逢えたらと思います。
いつまでも応援してます。でも頑張りすぎず、自分のペースで一歩づつ進んで下さい。
また会いにきます。
投稿者: 夏海 (2007/09/23 16:07:47)
人生って予想しなおことが起こるものですね。
この前、部活の朝練習があったので、早く学校に行こうと、6時に起きたのに、なぜか、そのまま寝てしまい、次に起きたのは、8時でした。朝練習どころじゃなく、学校に遅刻するかしないかの瀬戸際でした。いままで、寝坊したことないのに、その日だけは、本当に予想しないほど失敗の連続でした。
全てが空回りしてしまい、とっても、大変な1日でした。
でも、その失敗は、また次もくるかもしれない。
でも、いっつも行き当たりばったりの私に、神様が『それじゃいけないよ』って教えてくれた気がします。
やっぱり、人生って甘くないんだなぁって思いました。
それから、いつもこのブログを読むのをとても、楽しみにしています*´▽`*
今、『神様がくれた涙』も読んでいます。
結末が楽しみです♪
投稿者: 南海 (2007/09/23 16:00:36)
今回のブログでも、またまた、良いことを夏樹さんや寛子さんに教えていただきました。
そして、みなさんのコメントにもすごく共感です。
本当に今でも寛子さんにとっては大切な大切な愛する方だ、ということがよく伝わります。
出逢うことが不可能でも、夏樹さんはじめ、飯島ファミリーと仲良くなりたいです。良いパワーの交換しながら、とても楽しそうな「人」付き合いができる気がするから。
あたしももう一度映画観に行こうと思います。
ブログ更新楽しみにしています。
投稿者: rinka (2007/09/23 0:34:37)
人生、本当に困った事の繰り返しですね。
辛いけど良い事もチョッピリあるとホッとします。我が家もいくつかの困った問題を
抱えています。一つは解決しましたが納得のいく内容ではありませんでした。
でも何時までも引きずっていてはダメなので
スポーツクラブ三昧の日々を送っています。
好きな事が出来るだけでも幸せだと思い・・・
夏樹さんのブログはず~っと読んでいました。映画は娘といっぱい涙を流しながら
観させて頂きました。
これからも応援します。
投稿者: JUN (2007/09/22 22:04:35)
2回目のコメント書かせていただきます。最近夏樹さんの「神様がくれた涙」を読みました。ほんとに面白い本で2回読み返しました。改めて夏樹さんの作家としての才能に驚いています。これほど登場人物がいきいきとして描かれている小説は久しぶりに読みました。また登場人物のノブさんは夏樹さんと重なるイメージがたくさんありました。前にも書きましたが是非この話はドラマや映画でやっていただきたいです。これからもブログ楽しみにしています!
投稿者: さと (2007/09/22 18:47:36)
またコメントさせてもらってます。
9月18日、今勤めている会社から戦力外通告?
簡単に言えば業績不振のためのリストラ…
即効で転職活動。
1つは、インターネットで見つけた、
自宅から徒歩5分の営業所で働ける一般事務職。
早速面接に行ったら、是非来てほしいと言っていただけた。
もう1つは、ずっと働きたいと思っていた技術職の会社から、
たまたま20日に空きが出たと連絡が来た。
何?このタイミング??偶然?必然?
この2、3日胃が痛くなるくらい、
寝るの大好きな私が、夜も眠れないくらい悩みました。
そのとき、夏樹さんのメッセージを思い出しました。
“すべてのことは益となる”
ふたつの道があったら、自分に都合の悪そうな方へどうぞ。
これから、結婚式の準備やらいろいろで、
忙しくなるのはわかっています。
一般事務を選べば、簡単なお仕事、毎日定時、週休2日、、、
楽なのは目に見えてわかっています。
でも、とりあえず、都合が悪そうな方へ行ってみます!!
いろんなことを理由に逃げてしまいたくないから。
自分の可能性を試してみたいから。
どんなことでも益になりますよね。
頑張ります。
ありがとうございました。
投稿者: nacmac (2007/09/22 16:16:52)
私は、94年からウインドサーフィンを始めて特に97年頃までは毎年約1ヶ月間位はサイパンで合宿をしていました。
サイパンでは、富田さんにも大変良くして頂き、ウインドサーフィンの楽しさ、魅力を体感出来た様に思います。
飯島さんがグアムを拠点にされている様な話も当時聞いた事がありました。そんな事で今回映画を妻と観させて頂きました。
風があると元気がでるというか、風を観て生活している事が私もかつてあり、風待ちの際には皆で楽しく歌を歌って最高の時間を過ごした事もあります!
是非、今後も飯島さんが愛されたウインドサーフィンを更に日本にPRして頂きたいです。私もできる範囲で伝えたいと思います!
投稿者: Kiyo (2007/09/22 9:07:01)
はじめまして。
取り急ぎ・・・涙が止まりません。
映画の公開初日にたまたま時間が合ったので映画を見ました。
泣きました・・・。
失礼な話し・・・感動して泣いたわけではありません。
もちろん感動もしました・・・。
映画を見て2週間経って、急に映画を思い出してブログ見ました。
寛子さんのコメント、いまだに夏樹さんを愛する気持ち感動しました。
このコメントを書いている今も涙が止まりません。
今、9歳の娘を頭に3人の子供がいます。
プロウィンドサーファー?知らない・・・初めて知りました。
夏樹さんの無念(失礼ならすみません・・・)人の親として痛いです。涙が止まりません。
もっと一緒に居て、成長を見たかったでしょう・・・。
一度映画をたまたま見て、思い出して、ブログを見て、泣いて・・・。明日、娘と一緒にもう一度、映画を見に行きます。
やっと意味が分って感動や、涙、そして、僕を必要とする気持ちを持って泣いてくれる年になったので、この映画、夏樹さんや、寛子さん、コナツちゃんの気持ちや思いを是非自分の娘に伝えたい。
だから、映画を見せます。
私ごときが失礼かもしれませんが、夏樹さんと同じ人の親として、泣けます・・・。本当に泣けます。
寛子さんのブログを読んで、奥様やお子さんが、どれだけ夏樹さん・・・パパを愛していたか、よく分かります。
僕も、愛されるパパになりたい。
そう育ててきているつもりですが、まだまだでしょう。
泣きながら書いているので、文章になっていなかもで、すみません・・・。
明日、娘と一緒に映画、再度観させていただきます。
アメリカには毎年行っていますが、ハワイにはまだ行ったことありませんが、今日も良い風がハワイには吹いていますか?
天国の夏樹さん、飯島家の人、ありがとう・・・。
本当に、この物語、真実の物語に出会わせて頂いてありがとう・・・。
最後に、ひげのプロヂューサーのパパの涙でパパの涙で子は育つは、僕の大好きな本だったので、ブログを読んで驚きでした!
繋がっていますね、人って。
またコメントさせて頂きます。
本当にありがとう。
コナツちゃん、何事にも「諦めずに」とことん頑張ってくださいね。トランペット、ギター、ウィンド、あなたは本当にすばらしい、パパとママの間に生まれたのだから。
寛子さん、親一人で子供を育てる厳しさよく分ります。
私も片親なので、子供を一人で育てる厳しさ分ります。
頑張ってください。
なにか、ブログを読んでいると泣ける半面、ホッとします。
いつでも夏樹さんが、そばに居るのですね。
私も、夏樹さんの様なパパになれるよう頑張りますね。
そして、寛子さんの様になれるように。
娘と映画を見たら、再度コメントさせて頂きます。
ハワイの飯島ファミリーに最高の風がいつでも吹いていますように、遠い日本から祈っています。
本当に、本当に、ありがとう。
投稿者: cougar (2007/09/22 4:44:36)
初めてコメントさせていただきます。
『ふたつの道があったら、自分に都合の悪そうな方へどうぞ』
すごいですね。。自分がちっぽけだと感じてしまいます。
私はいつも楽な方へ進んでしまうので、だからこそ、
この言葉がすごく胸に響きました。
夏樹さんは本当にステキな方だったのでしょうね。
8月末に映画を観ました。飯島ファミリーが大好きになりました!
そしてなぜか、桑田さんの『風の詩を聴かせて』を聴いているだけでも、
このブログを(初めて拝見したのですが)読んでいるだけでも、
涙がどんどんあふれてきます……。
天国の夏樹さんとともに、力強く毎日を過ごしている飯島ファミリーのみなさんに負けないように、
私も毎日を大切にし、甘ったれることなく一生懸命生きていかなければいけないと思いました。
どうもありがとうございます。
これからも応援しています☆
投稿者: 菜月 (2007/09/21 23:33:55)
はじめまして。
友達と先日映画を拝見させて頂きました。
そして色々なことを考えさせられました。
飯島さんご夫婦、家族はこれからもずっと手を離さない。
沢山の愛を感じました。
これからもブログ更新楽しみにしています。
投稿者: hana (2007/09/21 22:26:55)
始めまして。
大阪の高3です
私は夏休みにLife〜を
みに行きました。
涙がとまリませんでした。
その時夏樹さんを知り
尊敬でいっぱいです
考えただけで泣いてしまいます。
今年受験あって
思い通りにいかなくて
ずっと悩んでいました
夏樹さんの生涯をみて
私も負けてられないと
頑張っています
そして私はハワイに
初めて行ってから
興味があって
映画をみてもっと興味をもち将来すみたいと思っています。
将来ハワイにいったとき
夏樹さんに会いたいです
これからもこの
ブログをみて
励ましてもらいます。
投稿者: ひかる (2007/09/21 21:06:41)
私は今うつ状態で仕事を欠勤中です。
10月には復帰できるだろう、と思ってたけどできなくて…。
もう、いやだ…何も見たくない、聞きたくない、と思って部屋にこもってかがみこんでしまった時、
「あるがままにいきなさい」
ってやさしい声が心の中に聞こえた気がしました。
私が今いる実家はちょっと歩けばきれいな海が見えるところにあります。ハワイの海のきれい度には負けますが、海の底は見えるぐらいにきれいです。
そんな場所にいるからか、夏樹さんが海を渡って励ましに来てくれた気がしました。
ちょうどその日、注文してた「天国で君に逢えたら」「神様がくれた涙」「ガンに生かされて 飯島夏樹物語」「Life パパは心の中にいる」が届いたんです。
前向きに、って言葉はもういいよ、って言いたくなるぐらい言われてきてたけれど、あるがままに、って言葉が素直に心にしみこんできました。
夏樹さん、ありがとうございます。その一言で、私はまた立ち上がれそうです。
もしかしたら、心の弱い私は、また頼っちゃうかもしれないけれど…。その時はまたお願いしてもいいですか?
投稿者: TOMO (2007/09/21 20:46:59)
やっぱり夏樹さんは強い人ですね
この遺書読んでたらなんか泣けてきました
人にはやっぱり愛がいるんですね
投稿者: カノ (2007/09/21 18:43:26)
初めまして。映画拝見しました。
我家も飯島家と同じで4人の子供がおります。
そしてクリスチャンホームです。
我家の長男(17歳)は夏樹さんと一緒の八王子東高校31期生
です。夏休み明けの初日全校集会で学年主任の先生から映画の紹介があったそうです。
ドキュメンタリーを見ているときからきっとイエス様を信じている方だよねと家族で話していました。
箴言と伝道者の書何度も読み返しています。
我家の好きな御言葉は、伝道者の書の「神のなさることはすべて時にかなって美しい」です。
東京の地から祈っております。
投稿者: まゆみ (2007/09/21 18:24:10)
こんにちは、ぴー!美紀です。覚えてるかな~(高校の・・・)元気そうでよかった。ドキュメンタリーから見ていて、先日映画見てきました。
苦労は沢山あったけど、幸せだったね。今もだよね。
元気で頑張って。応援しています。
投稿者: miki (2007/09/21 17:22:17)
こんにちは。
飯島家の皆様ハワイは、やはり、暑いですか?
東京は、9/21現在30℃あります。
今迄の自分は、「悪い事があったら次、いい事ある」と思っていました。だけど、このレス読んで考え方を変えました。
「すべてのことは益となる」
悪いこと困難そのものも、そのまま受け取ること。
これからは、この気持ちでがんばります。
投稿者: T2 (2007/09/21 16:21:00)
初めてコメントさせていただきます。
先日、『Life』を観に行ってきました。
私が初めて夏樹さんを知ったのは、愛読している『デザート』
という雑誌に折原みとさん画の『飯島夏樹物語』を読んだ時で
した。
今回、初めて1人映画デビュー(?)したのですが、一緒に行
く人がいなかった分、思いっきり泣きました。もう最初のシー
ンでウルッときて…
私も2年前に身内ではありませんが、大切な人を次々と亡くし
ました。誰も頼る人がいなかった場所で1人暮らしをしていた
私をずっと支えてくれた人でした。
「果たしていない約束が沢山あったのに…」
亡くなった人の顔を見た時に出た言葉はこれでした。
でも下を向いてはいけない、前を向かなければ、亡くなった人
だって辛いはずだと思い、なんとか今日もやっています。
いつも見守ってくれているから、そう思ってこれからも生きて
いこうと思います。
投稿者: Ryoko (2007/09/21 12:34:01)
みんなの心に虹をかけた夏樹さん!
こうして 今、
みんなの心に夏樹さんがいるのは
夏樹さんが 残したものが大きいからだと思います。
夏樹さんが言っていた
『生かされている』
という言葉。
私の心に ずっと響いています。
生きることさえ絶望の毎日 だった私…
夏樹さんがいたから
私の毎日は希望に変わりました。
夏樹さん
命の意味、
そして
生きる意味を教えてくれてて本当にありがとう!
投稿者: ☆ちあき☆ (2007/09/21 5:44:54)
またまた書き込みさせてもらいますm(__)m
先日、27年前にすい臓ガンで亡くなった父の最後について初めて母に聞きました。
『最後の1週間は痛み止めの影響もありぼ〜っとしてたなぁ。せやけどお父さんは何にも言わんと逝ってしまったわぁ。』と言っていました。
まぁ父らしいと言えば父らしいのですがまだまだ生きるぞっ!という意識があったから何も言わなかったのだとすぐに思いました。
今僕はできるだけ家族に思ったことを伝えるようにしています。
思い立ったら吉日、すぐに行動に移してしまう僕に嫁は
『アンタはこの映画観てから凄い影響されてんなぁ。でも夏樹さんにも似てるかも!!その超プラス思考と行動力……私もアンタのお陰でマイナス思考からプラス思考に変えられたもん!』って言われました(^-^;
そして夫婦で話した挙げ句時期はちょっと先になりますがハワイに行ってみようと言うことになりました。
あの風や波を感じに……
そのときには寛子さん達をチラッとでも見かけたら嬉しいなぁ……コッソリ見ときます(~_~;)
投稿者: ひでき (2007/09/21 0:55:24)
「すべてのことは益となる」
とても心に沁みるいい言葉ですね。悪い事困難そのものも、そのまま受け取ること。なかなか難しいですが、私も心がけようと思います。
映画見ました。夏樹さんの笑顔を思い出しながら見ました。たった一言ですが笑顔で声をかけていただいた、そのときのとても印象的な素敵な笑顔が思い出されました。
とても素敵な映画でした。 ハワイの自然もとてもきれいで、映画を見ている時はハワイにいるような、ハワイの風を感じたひと時でした。
桑田さんの“風の詩を聴かせて”は映画の中で聞くと、以前テレビで歌っていたときの何倍も素敵でした。
今、携帯の着うたにしています。携帯が鳴るたび映画が思い浮かびます。
投稿者: Miyuki (2007/09/21 0:28:13)
はじめまして。
こんばんわ!
毎日こんな時間にかえってきて・・・
こんな風にPCの前でご飯を食べながら・・・
明日のことを考えてます。
転職して・・・
毎日辛くって・・・
でもこの映画を見て・・・
『がんばりたい!』って思いました。
明日から頑張ります。
投稿者: mayu (2007/09/21 0:25:31)
はじめまして♪
先週末、映画を拝見させていただきました。事前にTV番組の
ドキュメンタリーも拝見いたしましたが、どちらも感動的で、
いろいろと考えさせられ、得るものがとても多くありました。
実は私、夏樹さんと同い年で、生まれも同じく東京です。
現在は、夏樹さんがウインドサーフィンと出会われた沖縄に
住んでいます。しかも、住み始めたのが2005年2月中旬です。
更には、夏樹さんの著書「ガンに生かされて」の初版発売日が
私の誕生日でした。
なんだか、直接的ではないにしても、いろいろと共通点が
あるような気がしてしまって、自分と照らし合わせながら、
いろいろと考えさせられてしまいました。
そういえば、今年7月に、約10年ぶりにオアフに行きました。
あの地に、今も皆さんがいらっしゃるんですよね~^^
お子さん4人をお一人で養われるのは大変ご苦労なことだと
思いますが、ハワイでなら、きっと毎日を楽しく過ごされて
いることと思います。これからも、がんばって、お体にだけは
十分お気をつけになって、お過ごしください。 Mahalo~
投稿者: たーけー (2007/09/20 22:48:28)
はじめまして、映画を見ました。
母を癌でなくして放映されたすぐ夏樹さんのドキュメンタリーを正視できず、
桑田さんもハワイも大好きなのに、
映画館に足を運ぶ勇気がなかなか出なかったのですが、
なぜか雷雨の日に思い切って出かけました。
始まった途端に涙があふれ出した不思議な感覚と、
闘病中の夏樹さんの姿に、
いろいろなことを考えました。
最後に皆さんで過ごしたコンドは、
私も何回か知人のご厚意で過ごしているので、
スクリーンいっぱいのラナイからのあの景色に、
痛いほどいっぱいになった胸の中があたたかくなりました。
ブログを拝見しながらご家族のご健勝を心からお祈りいたします。
何よりも寛子さん、お元気で!
投稿者: alamoana rainbow (2007/09/20 21:44:37)
9月16日に映画を見ましたとても感動しました。以前、ドキュメンタリーで見て感動し、私も海が大好きになりました。映画は祖母と叔母、母と私の4人で見ました。映画を見ながらみんなで号泣しました。何度も見たい映画なので、周囲の人にも勧めます。これからも応援してます。
投稿者: 美香 (2007/09/20 21:08:13)
私が初めて夏樹さんの事を知ったのは夏樹さん著の「がンに生かされて」を読んでからです。小学生の時に初めて読み、意味が分からなかった言葉…高1の今改めて読むと…涙が出てきます。夏樹さんが飯島家に残した「愛の言葉」。それは簡単な言葉かも知れませんが、とても意味深い言葉だと思います。映画を観て私は泣きました。夏樹さんの人生の営み。それはきっと寛子さんと夏樹さんが出会った時に本格的にスタートしたんだと思います。すみません、生意気で"(ノ><)ノどうか、飯島家ファミリー皆さん、お身体にご自愛ください。
投稿者: さぉり (2007/09/20 20:43:26)
初めてコメントさせていただきます。
喘息で2度の死の淵から戻ってきた私は、夏樹さんは身近な方では無いにもかかわらず、親近感(不躾でごめんなさい。)が沸き、TV・本・映画を通して沢山の勇気や元気を頂きました。
「すべてのことは益となる」良い言葉ですね。
前向きに、全てのことを受け入れていかなくてはいけないなと、言葉を噛締めました。
いつまでも風を感じ、寛子さんへ夏樹さんのメッセージが沢山届きますように。
投稿者: ケイコ (2007/09/20 19:33:09)
どうか辛いときには、祈ってみてね、
答えは心の中にするから
夏樹さん・・
答えをいつもいただいていますよ・・。
勇気も、力も・・。
神様と夏樹さん・・そして、風からも。
寛子さんからも。
ありがとう・・・
お礼が言いたくて。
投稿者: NOA (2007/09/20 18:46:29)
すみません携帯なのでコメント途中で切れてしまって。続きです。私も飯島夏樹さんの事はこの本と一緒にキヲクの中生活の中に残し忘れません。
いつか笑顔を沢山届けられるようになったら、風に問い掛けてみようと思います。自分に問い掛けてまた夏樹さんに問い掛けて…見ず知らずの読者に問い掛けてくださるかな???
またコメント入れてもよろしいでしょうか。
まだまだ日本は秋なのに真夏です。
来年は泳ぐのが好きなので何かしらマリンスポーツをしてみたく風を感じてみたくなりました。
投稿者: Kono (2007/09/20 17:17:52)
すみません携帯なのでコメントが切れてしまって。
続きです。私も飯島夏樹さんを忘れません。
私もいつか笑顔を沢山届けられるようになった時、風を感じながらながら自分にそして夏樹さんに問い掛けてみたいなと思います。夏樹さんは問い掛けてくれるでしょうか。
またコメント入れてもよろしいでしょうか。
投稿者: Kono (2007/09/20 17:07:01)
初めまして!
映画は嫁さんと二人で見に行きました。
日頃は偉そうに強く振舞っている私ですが実はかなり涙もろい一面がありオープニングの船上でのシーンで早くもうるうるしてしまい慌てました(^^;)
夏樹さんの大きな愛、そして素晴らしい家族愛に二人とも感動してしまいました。
エンドロールで実際の夏樹さん、そしてファミリーの画像が桑田さんの『風の詩を聴かせて』の切ないメロディと共に流れ、
客席は最後に映像が終わり場内が明るくなるまで誰一人立ち上がらずに感動に包まれていましたよ(^^)
悪いこと困難そのものも、そのまま受け取ること。
私も実行させて頂きます。
「天国で君に逢えたら」を読んで感動し、今は「ガンに生かされて」を読ませて頂いております。
もともとサザンの大ファンで『風の...』のCDはすぐに買いに行きましたが映画を見た後で聞くと自然に涙がにじんだ後にほんわか暖かい気持ちになれます。
寛子さん。
これからもまだまだ大変でしょうが虹のむこうからはいつも夏樹さんの暖かい愛の手が見えてるんですね(^^)
頑張って下さい。
まだまだ蒸し暑い日本の更にこてこてに暑い大阪より。
P.S 映画は二人でもう一度見に行きます(^^)
投稿者: 英春 (2007/09/20 17:02:02)
ハワイの風は如何ですか。
初めてコメント入れさせて頂きます。
私は映画を先日観させて頂き、また夏樹さんの本を2冊読ませて頂きました。
私は今この瞬間、今日のこの日を大切に、今この命の鼓動を大切にしながら何かに挑戦していきたいと思っています。
夏樹さんの本と映画で感じた事です。
私は心の病と言われてから人とは違うんだ何も出来ないんだと命すら要らないと思っていたその瞬間…夏樹さんは命を大切に1分1秒の瞬間を大切に周りの人の為に自分の為に大切にされていた事を知り凄い反省しました。
今は命を大切にしています。
またこの命をくれた家族に感謝しています。
最近は仕事だけでなく友人や家族と出掛けられるようになり回復しています。
完治したら幼い頃からの夢医療関係等…に就きたいとまだ方向は決まっていませんがこの命をこの鼓動を大切に沢山の人と出会い沢山の人を笑顔一杯にしたいです。
私も桑田さんの歌大好きです。私も今この瞬間を心のアルバム一杯にしていきたいです。
奥さんも大変でいらっしゃいますでしょうが今も心の中でまたアルバムや夏樹さんの物をみていっぱいいっぱいはなしていらっしゃるのでしょう。素敵です。
私も飯島夏
投稿者: Kono (2007/09/20 17:01:07)
ふたつの道があったら、自分に都合の悪そうな方へどうぞ..
とっても身に染みる言葉です。。 ついつい都合の良さそうな方へ足を向けてしまう自分。。 結局 結果は悪いほうへ。。 この言葉心に留めておこうと思います☆
ありがとうございます^^
投稿者: はるお (2007/09/20 16:39:44)
寛子さん。。。
あなたの感謝はみ~んなに通じていると思います。
寛子さんの言葉の一つ一つに溢れる優しさがあって、
見知らぬ誰かにたくさんの勇気や、希望を与えているような気がします。私もそんな一人です。
投稿者: M (2007/09/20 16:09:39)
このような天国に会えたらをドラマ化して欲しいと思いました。
こんな飯島ファミリ-を忘れたくありません。
これからもブログ更新お願いします♪♪
投稿者: 小島裕子 (2007/09/20 15:44:41)
寛子さん。久しぶりにお便り
します。映画はほとんど見ない私ですが
Lifeだけは見たくて会社をさぼり(経営者ですので
誰にも咎められないのです)見てきました。
素晴しいFamilyに感動しました。離婚経験の
Single Motherとしては反省しきりでした。
夏樹さんと彼を信じる寛子さんが素晴しい。
子供3人育て上げ結婚も済ませ、人生の
反省をした貴重な一日でした。お子様と
楽しい時を共有してください。今でも子供達の
写真は笑いと涙なくしてはみられません。
楽しい人生をくれた子供達には感謝です。
ブログずっと続けてくださいね。
投稿者: snoopy (2007/09/20 15:17:00)
初めまして。
映画拝見しました。
海が大好き、自然が大好きな私と夫です。
今年の7月に入籍したばかりで、
これからの2人の人生を導いてくれるような、
そんな暖かい暖かい、愛に満ちた映画でした。
ありがとうございます。
来年1月にはハワイのオアフ島で挙式です!!
少し、飯島さん御一家に近づけるような気持ちがして、
うれしいです。
素敵なハワイに出逢えますように☆
投稿者: nacmac (2007/09/20 13:46:04)
こんにちは!!
日々、困難なことや辛いこと、悲しいこともありますが、それも、喜びや楽しみを見つけるために必要なことなんですよね(^-^)
寛子さん、4人のお子様たち、いつもどんなときも夏樹さんは見守ってくれてるんですね
私も桑田さんの曲、最近毎日聞いてます
なんだか大切な人を自分の心のすぐそばに感じる気がします
日本もまだまだ暑いです
皆様、お体にはくれぐれもお気を付けて…
投稿者: 早紀子 (2007/09/20 13:33:12)
辛いことがあると星空を眺めます。 夏樹さんが答えをくれそうな気がするからです。
そしてここにくると気持ちが落ち着きます。
寛子さんの言葉に、そして皆さんのコメントに勇気付けられています。
「倒れそうになると必要な助け手が現れて、すべて必要なことは整えられるので不思議です」
これは寛子さんのお人柄の良さと、夏樹さんからの愛の手なのではないかなと思います。
投稿者: sachi (